056 >>55 その大場ヒロトに勝った西城進だ! 西城進を解説すると、槇原ひなのと中学時代の同級生で、サッカー部で当時はモテていて、中学の時ひなのに告白されるが、ひなのを眼中に無いかのように断る。 その後高校に入り、サッカー辞めてから別人のように激太りし急にモテなくなったため、かつて自分に好意を持っていたひなのを思い出し、待ち合わせで呼び出す。 それをヒロトが知り、ヒロトがタイマン勝負を挑むも、ヒロトは西城にボロボロにされ、やられる寸前の所、海老原のドロップキックに助けられる。 ケンカでは事実上ヒロトに勝っているも、後から現れたひなのに「デブ」と言われ一蹴され、「ヒロト帰ろう」とひなのに言われる。 それ以降は登場しない一回きりのキャラであった。 長文でスマン。 匿名さん2022/02/11 19:18
057 >>55 そのヒロトは、作中まともに固有名詞のあるキャラとタイマンはって勝利した描写は無い。 知ってる範囲で、米示、前田、海老原、鶴田、薬師寺、八尋、西城、西島、飯田、畑山、川島、圭司、らにやられているというか負けている。 勝ったと描写されるシーンは(勝ったとは言わないが) @一度は米示にやられるも、後ろから不意討ち気味に米示の頭を石で殴り病院送りにする。 A浅草の鶴田がボロボロフラフラの状態の所を、不意討ち気味にボコボコにし病院送りにする。 B八尋を松村と二人がかりで不意討ち気味に奇襲をかけ病院送りにする。 いずれも不意討ちで卑怯な手段で倒している。 敵が同様の事をすれば卑怯者扱いだが、味方がやっても卑怯者扱いされないのは、少年ジャンプのお約束である。 主力メンバーと比較しても強いという描写は全く無く、抗争でも活躍シーンは少なく噛ませ犬状態である。同級生の海老原、石松、八尋に遠く及ばない。 匿名さん2022/02/11 19:41