065 >>60 おまえが嘘つくな、カス 小船富美夫, 岡田晴恵, 佐藤威, 野田雅博, 鈴木一義, 李富男, 船津雅彦, 堺春美「麻疹ウイルス(MV)中和(VN)試験 : 改良と標準化にむけて」『臨床とウイルス』第27巻第2号、1999年4月、 S77、 ISSN 03038092、 NAID 10013385258。 佐藤威, 岡田晴恵, 小船富美夫, 田代真人, 土屋喬義, 武内可尚, 高山直秀, 宮塚幸子「ゼラチン粒子凝集法を用いた麻疹IgM抗体測定法の開発」『臨床とウイルス』第27巻第2号、1999年4月、 S78 … 他にもいっぱいあんぞ? 匿名さん2020/08/28 10:355
071 >>65 岡田氏が2001年1月に発表したはしかの細胞性免疫に関する論文の元データ。はしかにかかると、免疫が一時的に下がりますが、論文ではその実験データがあまりにきれいすぎた。明らかに人為的だと、改ざん疑惑が浮上したのです」 事態を重く見た吉倉所長は検証を進め、田代部長を通じて岡田氏に元データを出すように再三要請した。 「しかし、田代さんも岡田さんも無視したため、所長は文書を出したのです」(同前) 文書は次のような文言が並ぶ。 〈前の依頼文でも述べましたが、論文が患者からの臨床データと分画された細胞の数、サイトカイン量の測定に基づく事を考えると直ちに提出が可能なものです。そのような性質のものであるにも関わらず提示出来ないと云う事は、データがそもそも無い(つまり捏造されている)か、著しく歪められて発表されたか、何れかであると判断せざるを得ない状況です〉 つまり、データの捏造を岡田氏は犯していると、研究所のトップが指摘しているのだ。 これは? 匿名さん2020/08/28 10:531
073 >>65 岡田晴恵氏は1998年以降の原著論文がみつからない。解説記事や著書などは多くみつかる。研究者というより評論家、解説員に近いのかもしれない。それは別によく、スポーツ選手やジャーナリストが実績で大学教授になった例は珍しくない。ただ、国立感染症研究所研究員だったのに原著論文がみつからないのはいったいなぜなのか?新発見をするのが仕事だったはずだ。それと感染研を辞めた事と関係があるのか不明。 それ論文じゃなくて只の著書じゃないの?著書なら沢山出してるよ誰でも金さえあれば出せるし 匿名さん2020/08/28 10:58