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【日本の闇】〜〜真太郎〜〜
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元.妄想族、日本心のスレ、佐竹がまともな思想になりつつあるかもしらない?
バカ父親!毎日毎日、機械に張り付いてシツコイわ!キモ声で寒気がする。
【誰だよ?室蘭の異常バカ権力者は??国に〇〇兆円の損害】
【生ゴミ出し有料地域.輪西ルンペン.白老ルンペン.おパンツ.ドモリ、バカ父親、バカ母親.檻付き精神異常者の子分(苦笑)】柔軟剤公害デブバカ女も生ゴミだった件
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安倍氏、創生日本メンバーと会食「最後まで支えてくれたのがこのメンバーだ」
毎日新聞
安倍晋三前首相=川田雅浩撮影
安倍晋三前首相は25日夜、自身が会長を務める自民党の保守系議員連盟「創生日本」の主要メンバー20人余りと東京・文京区のホテルで会食した。創生日本は2012年末の第2次安倍政権発足後、活動を事実上休止していたが、この日を機に再始動することで一致した。
会食は安倍氏の首相退任に伴う「慰労会」名目で約2時間開催。閣僚では加藤勝信官房長官、西村康稔経済再生担当相、萩生田光一文部科学相が出席し、党側からは下村博文政調会長や稲田朋美元政調会長らが参加した。会食後、取材に応じた木原稔首相補佐官によると、参加者たちは創生日本のメンバーでもある菅義偉首相を支えていくことで一致。併せて引き続き安倍氏を会長としてあおぎ、勉強会などを開催していくことでまとまった。
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創生日本は安倍氏を慕う議員有志による派閥横断型の組織で、12年の総裁選では安倍氏勝利の原動力になった。安倍氏は会食中、当時を振り返り、「最後まで支えてくれたのがこのメンバーだ。おかげで総裁選に勝てた」と語ったという。【遠藤修平】
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物知りオジサンの闇は続く
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【加藤勝信官房長官】
【衛藤晟一前沖縄北方担当相】
【稲田朋美前幹事長】
【代行ら約20人が出席。】
今後、安倍氏(晋三さん)が講師役を務める勉強会を開催するなど
【活動を再開させる方針を確認した。】
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朋ちゃ〜〜ん
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網タイツ
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朋ちゃんの網タイツ頑張ったCM
※稲田朋美→アダ名は朋ちゃん
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「次につぶれるのはウチだ」トヨタ幹部が真顔でつぶやく自動車業界の危機感
2020/10/23 09:15
PRESIDENT Online 掲載
新型コロナウイルスの影響で打撃を受けた自動車業界は、大きな変革期を迎えている。トヨタ自動車の経営幹部は「上場企業で次につぶれるのはウチだ」と危機感を隠さない。長年トヨタを取材してきたノンフィクション作家の野地秩嘉氏が、その背景を解説する――。
※本稿は、野地秩嘉「「次につぶれるのはトヨタだ」|『トヨタ物語』続編連載にあたって 第1回」(note)の一部を再編集したものです。完全版はこちら。
■「自動車製造」から3年で大変化
わたしが2018年1月に出した『トヨタ物語』の末尾の1行は次の通りだ。
「自動車製造はまったく夢のような仕事じゃないか」
確かに、その時点でトヨタは「自動車製造の会社」だった。
ところが、ほぼ3年の間に、トヨタは大きく変わった。自動車を作っていることは作っているけれど、いわゆる車を作るだけのメーカーではなくなった。
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まず、車は次々とコネクティッドカーになっている。いわば走る通信機械だ。車が故障したり、調子が悪くなっても、通信サポートサービスを提供する関連会社「トヨタコネクティッド」のセンターから車の状態が診断できるようになっているし、カーナビなどソフトのアップデートも自動更新だ。
この場合、ドライバーはトヨタコネクティッドに通信料を払っている。この売り上げは製造業ではなく、サービス業としてのそれだ。
また、物流を見ると、部品を調達する物流、完成車の物流、サービスパーツの物流のいずれもがトヨタ生産方式のノーハウを生かして効率化された。物流革命とも言えるもので、ヤマト運輸、佐川急便の売り上げの何割かに相当するような巨額の原価低減となっている。
商品である車を売ることも大事だが、原価を低減すれば利益は増える。物流の大きな原価低減ができたのは、やはりサービス業としての自覚があるからだろう。
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