000
because・・男にはワケがある-2
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テレリン
042
>>38
この曲はまあそういう・・諸々の上にある一曲なんですね
モーリスホワイトもその事を堂々と言ってます
それが大衆音楽であろうと
043
なんかスペクトラムはアースの云々っていうのあるけど
実はこの辺の系統なんだよね
まあこれはガチ中のガチのど真ん中ではあるけど
ようはホーン主体に進めようって流れで
ブラスロックっていうのもあったんだよあんまり詳しくないけど
044
>>43
これは何度聴いてもイントロのピアノの・・感じが味わい深い
もうギリギリでやってる・・というアレンジであって
実際にピアノが不安定で本当にギリギリで
最高です
045
>>43
これやっぱいいなぁ
ホーンに差し込まれてる感じが
こういうのが味わいなんだよなぁ・・・・・・・
でも俺がリズムキープしなきゃっていう
イイですねぇ
046
そんなことはさておき、やっぱり渡哲也・・というか黒岩頼介
これなんだよねぇ
この大門圭介とかあと山村精一
これが永遠の憧れでねぇ
しぬほどカッコイイ
047
>>43
群衆の中にあって頭一つ上にある渡哲也の異様な存在感はさておき
このトランペット
これは当時ファーストコールの人が吹いていたと・・あまり好きではないウィキにあるけど
エンディングで奇妙な音程の上げ方していて
ホーンに縁がないのでアレだけど・・あんなのあるのかな・・といまでも訝しいものがあって
ウィンドシンセの時代でもあるまいに・・っていう
トランペットであんな奏法あったのかな
048
とにもかくにも・・この70年代の終盤の雰囲気が大好きなんですよね
最高に緊張感があって
049
>>41
これなんて出端からロックだもんね
あの似てるけど違うっていうものの仕分けとして。・・・・って感じがあるよ
050
要するによく分かってなくて、それを受け入れられない人が無理矢理にジャンル分けして自分を落ち着かせたいって
それだけな感じがするけどね
弾いてる方はそんな意識はない
でもビジネスっていう側面もあるので・・中々にね
051
>>43
これがいいのは修正しえない感じで
少々の粗は・・・まあいいじゃねえか・・・っていう制作側の意識すら感じるところで
じつに俗っぽくて良い
だからこそ当事者の緊張感がひしひしと伝わる
昨今修正ありきだけど・・・:・、pなんかつまんないなぁって
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