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because・・男にはワケがある-2
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テレリン
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いろんなの落ちてますけど、とりあえずこれでしょうというのがコレ
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こういうのもね
215
まあ、こういう事であって・・
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この辺は・・まあこういう事はよくあるんですが、とくにこの辺は事がデカくてですね
まあバンドマン事情なんてパワーバランスですから・・と
でも聴いてる側にそんな力学は関係が無くてですね
誰が聴いても誰が作曲したのか読めてしまうという世界で・・・・・・・
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エヴェンスは実は坂本龍一っぽい位置でもあったんですねぇ・・
はずれていたからこそ故の独自性というのか
そこをメインストリームから重用されたというのか
メインストリームへのコンプレックスを抱えていたことも共通しています
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>>210
マイルス版はさておいて、ブルーイングリーンについてはこれが決定版だと思う
これはどう聴いてもエヴァンス作であって、で、エヴァンスの黒人へのコンプレックスも見事に昇華していて・・
あえて抑えて弾くというのか
構成も奇妙なんだけど歌っていて、これはエヴァンスじゃないと無かったと思うし
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実は一周した感じがあります
11月の終わりはブルーイングリーンで
このスレ確か去年の12月に立てたと思うし・・
もう貼る物があんまりないなぁって感じですね
個人的に思っているのは一生懸命聴いた作品があったとしても所詮は20枚程度だと
勿論それ以降も色々なものを聴いて楽しめますけど・・
血肉になるものっていうのはその程度の数量だと個人的には思っています
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>>215
ウィントンケリー、キャノンボールアダレイって感じですけど
所謂「ジャズ史」にはあまり強くはありません
そういうジャズマニアていうのもつまんないと思ったので適当なところで止めました
が、音の感じはその人たちって雰囲気ありますな
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ちなみに・・・・これはマイルス作で・・でもクレジットはC.Parkerでね
でもパーカーは平然と、「あ、アレは俺じゃなくてマイルスが作ったんだ」と言っていたというw
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>>221
俺のCDより音がいいんだよなぁこれ
・・・もはやそういう時代なんだろうけど
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