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【日本の闇】〜真太郎〜続-18
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【日本心のスレ】 バカ父親!おパンツ!ドモリ!毎日毎日、機械に張り付いてシツコイわ!キモ声で寒気がする。【生ゴミ出し有料地域.輪西ルンペン.白老ルンペン.おパンツ.ドモリ、バカ父親、バカ母親.檻付き精神異常者(苦笑)】柔軟剤キモデブ一家→核のゴミ置かれても理解出来ないんじゃないのかな?町の人達が亡くなってても自分主義過ぎて理解出来ない精神異常一家。
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■常陸宮家
5/15(月)
華子さま 常陸宮邸(公益財団法人日本いけばな芸術協会会長ほか面会)
5/18(木)
華子さま 明治神宮会館(令和5年全国赤十字大会)
■三笠宮家
5/18(木)
瑶子さま 吉田記念テニス研修センター(第44回全国選抜ジュニアテニス選手権大会開会式)
信子さま 明治神宮会館(令和5年全国赤十字大会)
5/19(金)
彬子さま 吉田記念テニス研修センター(第44回全国選抜ジュニアテニス選手権大会)
5/20(土)
彬子さま 国立競技場(「リーグワン」プレーオフトーナメント決勝戦)
信子さま 行幸通り(TOKYO FLOWER CARPET 2023)
5/21(日)
信子さま 講道館(第38回全日本視覚障害者柔道大会)
瑶子さま 吉田記念テニス研修センター(第44回全国選抜ジュニアテニス選手権大会表彰式・閉会式)
■高円宮家
5/16(火)
久子さま 駐日ポーランド共和国大使館(第2回羽ばたく女性研究者賞〈マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞〉授賞式)
5/18(木)
久子さま 明治神宮会館(令和5年全国赤十字大会)
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上皇ご夫妻 5月中旬に京都と奈良へ 「葵祭」をご覧 「大聖寺」では昭憲皇太后の大礼服を鑑賞
およそ4年ぶりの地方旅行のため、上皇ご夫妻がきょう午前11時前、東京駅から新幹線の臨時専用列車で京都へ出発されました。上皇ご夫妻は京都と奈良を4泊5日の日程で訪問されます。
明日は京都三大祭りの一つとして知られる「葵祭」をご覧になった後、「大聖寺」を訪問されます。
「大聖寺」では、明治天皇の皇后だった昭憲皇太后の修復された明治時代のロングドレスを鑑賞されます。大礼服と呼ばれるこの絹製のドレスの修復を上皇后さまが支援されていたということです。
翌16日に奈良県に移動し、17日にはおととし3月に改修が終わった「中宮寺」の本堂で拝礼し、その後、「なら歴史芸術文化村」を訪問して文化財の修復などを見学し、18日に帰京されます。
上皇ご夫妻が地方を旅行されるのは、お住まいの引っ越しのための御用邸の滞在を除くと2019年の6月以来およそ4年ぶりとなります。
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雨の園遊会 雅子さまや佳子さまがお使いだったのはどこの雨傘?古い品を大切にする天皇陛下
永井貴子
あいにくの雨となった春の園遊会。ライトベージュの雨傘をお使いになった雅子さま(代表撮影/JMPA)
雨のなか執り行われた令和初の園遊会は、小規模ながら温かみのあるものだった。気になるのは、天皇や皇族方、招待者が手に持つ雨傘だ。傘を納めた前原光榮商店の代表取締役が語る秘話からは、皇室の意外な素顔が垣間見える。
* * *
「傘を、よろしかったらお差しになって」
天皇陛下が左手を高く上げたしぐさは、傘を差すジェスチャーのようにも見える。
激しい雨が降る中、傘を差さずにお辞儀をする歌舞伎俳優で人間国宝の片岡仁左衛門さん(79)を、陛下はそっと気遣った。
土砂降りの雨ではあったが、陛下や雅子さまの笑い声が明るい雰囲気をつくった。
招待者に宮内庁が手渡したのは、黒い雨傘だ。
黒い雨傘と出席者の黒いモーニングのなかで女性皇族がさす明るい雨傘は、その場を華やかにした。
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淡い水浅葱色の和服をお召しの雅子さまと秋篠宮家の紀子さまと次女、佳子さまが手に差すのは、やわらかなベージュ色の雨傘である。
実は、宮内庁で用いられる傘は、すこし特別な雨傘である。
雅子さまや紀子さま、佳子さまなど皇族方がお使いの雨傘を制作したのは、東京都台東区に会社を構える前原光榮商店。同社の職人によって作られた品だ。
皇室との縁は、1963(昭和38)年。皇太子妃であった美智子さまの傘の手元の修理を手がけたときであった。手元の素材は象牙を用いたという。
同社代表取締役の前原慎史さんがこう話す。
「その後、昭和天皇へ黒い雨傘を納める機会がありました。それ以来、うちの職人が手がけた傘を皇室でお使いいただくようになりました」
雅子さまも愛用するひとりだ。前原さんによれば、エリザベス前女王の国葬に出席するために渡英した際にもお持ちだったという。
ただし園遊会で雅子さまがお使いだったのは、手元が革で作られた一点物の品だ。ライトベージュの優しい色合いの布が使われた。
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皇室は野外での公務も多い。
「雅子さまの傘の骨も風や雨への強度を持つ16本骨です。骨の素材にカーボンファイバーを使っているため重量が軽く、ご負担も軽減できると思います」(前原さん)
皇室で愛用される前原光榮商店の傘には、もうひとつ秘密がある。すべて手元にタッセルがついているのだ。タッセルを手に巻いて手元を持つと傘が安定し、風の強い雨でもグラつきにくいという。
佳子さまと紀子さまがお持ちの傘は、販売されている品で値段は2万6000円ほど。三笠宮家の瑶子さまがお使いだったのは、ジャカード織でボタニカル柄を描いた華やかな傘。「フィオーレ・ローズ」というシリーズで値段は2万2000円ほど。
お人柄がにじむのは、天皇陛下の雨傘だ。やはり雨に見舞われた2018年11月の園遊会でも同じ雨傘をお使いだった。前原光榮商店の品ではないが、こんなエピソードがある。
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「平成の時代に、皇太子であった陛下の雨傘の修理を承ったことがあります。外国製の古い傘でした。詳しいことはわかりませんが長い年月お使いの品でしたので、留学時代にお求めになったものかもしれませんね」(前原さん)
修理しながら大切に使う陛下の姿勢に、傘の作り手である前田さんは、「さすが」と感銘を受けたと話す。
興味深いのは、秋篠宮さまの雨傘だ。
「今回の園遊会にはお持ちになりませんでしたが、公務の際に昭和天皇が愛用されていた黒い雨傘を何度かお使いになっていました。手元が特殊なつくりですので、映像を目にしてすぐにわかりました」
昭和天皇の雨傘が孫である秋篠宮さまに受け継がれているのだろうか。
招待者に手渡された傘に注目した皇室ファンもいるだろう。実は、普通の雨傘と形状が違う。手元が一般的なJ字ではなく、まっすぐなI字に近い形なのだ。
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「雨傘の手元は手元がJ字型、日傘の手元はI字型に作られているのをご存じでしょうか。傘はもともと日よけの道具、日傘としてとして誕生しました。古来エジプトやオリエント地方では、厳しい日差しを防ぐ日よけとして傘状の道具が使われたのです。英国に渡った日傘は雨傘としても使われるようになる。雨傘の手元は、ステッキの影響を受けて持ちやすいJ字型に変化したと言われています」
ところが宮内庁が招待者に配った黒い雨傘の手元は、I字型に近い特殊な形状。なぜなのか。今回の園遊会の招待者は感染対策のため1320人だったが、例年は倍の2700人近い人数となる。園遊会が開催される春と秋は雨が多い。雨に備えて宮内庁は、大量の傘を準備する必要がある。しかし、それだけの量を保管すればかさばってしまう。そこで、手元がI字に近い特殊な雨傘にした。少しでもコンパクトに保管するための宮内庁の知恵なのだという。
和やかなムードで終えた令和初の園遊会。ふと雨に目をやると、半世紀にわたり皇室に雨傘を納めてきた職人の存在が浮かび上がってきた。皇室の横顔をすこしだけ垣間見ることができた雨の園遊会であった。
(AERAdot.編集部 永井貴子)
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両陛下 悪天候での園遊会の出席者を案じられる 皇后さま「雨」を「雪」と言い間違いも
社会部
天皇皇后両陛下は、5月11日に雷雨の中、園遊会に出席した人たちを案じられているという。
側近によると、両陛下は園遊会終了後すぐに「皆さまお疲れさまでした」と職員に伝え、コロナ禍の影響が続く中、4年半ぶりの開催に向けて準備を重ねた関係者を労われたということだ。
また、強い雨に降られた出席者を案じ、今後、悪天候での開催について改善点があるかどうか知恵を出し合いたいと考えられている。
一方、皇后さまは、歌舞伎俳優の片岡仁左衛門さんとの会話の際、直前に北海道の人と話していたことから、雨天の話題で「雨」を「雪」と言い間違えてしまったと明かされたということだ。
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両陛下、全国植樹祭出席で岩手へ 被災者との交流や供花も
春の園遊会に出席した天皇、皇后両陛下=2023年5月11日午後2時28分、東京・元赤坂の赤坂御苑、井手さゆり撮影
宮内庁は12日、天皇、皇后両陛下が6月3〜4日、第73回全国植樹祭の式典に出席するため、岩手県を訪問すると発表した。両陛下が岩手県に足を運ぶのは約7年ぶり。合わせて東日本大震災の関連施設も訪問し、被災者らとも交流する。
宮内庁によると、ご夫妻は3日、特別機で花巻市へ入り、陸前高田市にある国の追悼・祈念施設に供花した後、「奇跡の一本松」を視察。東日本大震災津波伝承館を視察し、被災者らと懇談する。
4日は大船渡市で商業施設を視察し、被災者との交流が想定されている。陸前高田市で全国植樹祭の式典に出席した後、特別機で帰京する。(多田晃子)
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天皇皇后両陛下が6月に初めて岩手県陸前高田市を訪問へ 「奇跡の一本松」や「津波伝承館」も 宮内庁発表
宮内庁は天皇皇后両陛下が来月4日に岩手県で開催される「第73回全国植樹祭」に出席するため、来月3日と4日の2日間の日程で岩手県を訪問されると発表しました。
宮内庁によりますと、両陛下は植樹祭に先立ち、陸前高田市にある復興祈念公園で供花をするほか、「奇跡の一本松」を視察したり、「東日本大震災津波伝承館」では、被災者らと懇談されたりする予定だということです。
両陛下はおととし3月に陸前高田市をオンラインで視察しましたが、実際に訪問されるのは初めてで、岩手県への訪問は2016年以来7年ぶりです。
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