000
皆さまごきげんよう、朝から味噌汁です-2
+本文表示
土に根をおろし
風と共に生きよう
種と共に冬を越え
鳥と共に春を歌おう
朝と共に味噌汁を飲み
昼と共に弁当を食べよう
夕日と共に自分を褒めて
晩飯終えたら明日を仕込もう
夜は湯船で感謝をしたら
さっさと布団で眠りなさい
というメモ帳です
( ’-’ *)
969
>>953
アレルギーがきっかけの人多いのかな🙂
自分の身体に合うものダメなものは自分が1番わかりますよね。
私も体調悪い時は身体に問いかけます。
今何が欲しくて何が要らないのかな?って。
さしすせそを変えるだけで違うなんて!
たしかにお塩の製法でミネラルの量などなど変わりますもんね。
>>ヒカリ食品さんや、ムソーさん、オーサワジャパンさん
見てみますね。
完全無添加だとおいしくはないものがあったり、、なので、楽しく料理できておいしく食べられる。が大前提かもしれませんね。
970
>>969
横からだけど美味しいで選べばいいのでは?
美味しいは身体が欲しているから美味しいと感じる訳だし
基本、添加物を遠ざけなければならないって発想も違うと思う
根本的にアレルギーがなぜ起きるのかって観点から考えたら先天的なものもあるかも知れないけど、多くは毒や菌、ウイルスなど身体に悪いものを遠ざけた結果識別できなくなるから
だから毒のドの字もない安全なものが識別できなくて身体に入って来ても身体ごと攻撃してしまう
これがアレルギーのメカニズム
過度に添加物等を避けるのは腰痛で言えばコルセットの付けっぱなしと同じ状態
身体の機能が正常に働くのは沢山の栄養と少量の毒を摂取してはじめて保てるのだと思う
971
人間はどうしても対立構造で考えてしまいがちで、企業などの生産者vs消費者の構図で考えてしまう。
なので著名な学者の一部すら大して危険でもない食品添加物を大袈裟に騒いで
毒だと発言してしまう。
その方が消費者に寄り添った学者として名声も上がるし、その影響でその学者が書いた書籍等も売れる。
そういう経済構造が出来上がってしまっている。
でもよく考えて欲しいのは消費者になんらかの健康被害があった場合に叩かれるのは学者ではなく、企業等の生産者の側だ。
つまり生産者と消費者は運命共同体でありそんな身体に悪影響があるようなものを売るなんて事はまず無い。
海外の企業は知らんけど。
972
美味しんぼの影響
973

雨で手元が開かず
お返事は後ほど
少し慌てた。
電車は間に合った
しかも玄関でハンカチが無い!と騒ぎ鞄をドスンと置いてしまった。
少しお弁当が心配です💦
今日の
命名、パンダP
行ってきます( ’-’ *)ノシ
974
日本は添加物大国だから他国じゃ禁止してるやつも使ってる
975
>>974
日本は戦後に規制されてから数十年間
食品添加物の健康被害はほぼ出てないっていうか知りうる限りでは0件
976
>>974
他国で禁止してるけど日本で禁止してないってからにはちゃんとなんかしらの理由があるんではないの?
例えばマーガリンみたいなトランス脂肪酸含有食品は海外では禁止されてるけど日本ではOK。
その理由は欧米人は食肉などからトランス脂肪酸の摂り過ぎていて健康に悪影響のある摂取エネルギーの1%をこえているからであって、日本人のトランス摂取量は摂取エネルギーの0.35%。
だから日本では規制する必要がない。
みたいにちゃんと理由が色々あるんだよ。
977
>>976
米国で禁止にしているのは健康被害出ているからだよ。で、日本で禁止にしていない理由は米国で需要のなくなった添加物生産企業を潰さないため
978
>>977
それはなんて品目でしょうか?
アメリカだからなんて物質と聞いた方が正解かな?
因みにだけど日本とアメリカじゃ表示基準が違うから単純に数だけできめつけるのはナンセンス極まりない
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。