000
皆さまごきげんよう、朝から味噌汁です-2
+本文表示
土に根をおろし
風と共に生きよう
種と共に冬を越え
鳥と共に春を歌おう
朝と共に味噌汁を飲み
昼と共に弁当を食べよう
夕日と共に自分を褒めて
晩飯終えたら明日を仕込もう
夜は湯船で感謝をしたら
さっさと布団で眠りなさい
というメモ帳です
( ’-’ *)
093
>>90
私は物凄くテンションが上がり
「昔から伝説はあったの!?」と
「知らないわよ、でも薮には絶対入るなって言われてたよ。昔はもっともっと竹藪だらけだったから怖かったもん。」と。
子供なんだから親の言いつけを破って入った事はないか食い気味で質問してみたんですけど、守ったそうです。
(私だったら兄と入ってしまっていたかも…)
母がもし薮に入って神隠しにあっていたら私は生まれて来れなかったのかもしれない。
そう思うと
ゾクゾクのワクワクです。
( ’-’ *)
094
>>92
これですね(•̀ㅁ•́ฅ*)
初めて知りました。
ちょと今から観てみます。
冬の心霊話で更に体を冷やし
お風呂の有難みを知るイベントです 笑
Rinnaiは心と体が冷えた人間が特に大好きなんです。(多分)
095
>>94
なるほど笑
夏じゃなく冬にそういうイベントを思いつく味噌汁さんのアイデアに乾杯です✨
それでは、おやすみなさい😊
096
怖い体験は無いな
不思議な体験ならしてるけど
097
>>95
はい笑
これからしっかり温まりたいと思います
( ’-’ *)ノシおやすみなさい✨
098
Rinnai「オイダキヲシマス」
(人’-’ *)「熱めでお願いします」
099
>>96
不思議な体験ですか?
気になります
もし良ければ
ぜひ(p’-’ *)
100
>>93
この話で思い出した私の記憶
八幡の藪知らずの裏手には八幡神社と言う神社がある。その真横に住んでた母方の祖母に幼少の頃私は預けられていた。
「八幡ばあちゃん」と呼んでいた。
水戸黄門の放送を観ては「よ!色男♡」とはしゃいでいた。蚊帳の外になる私は暇なので八幡神社の鳩に餌をあげながら母の迎えを待つ。
八幡の藪知らずには唯一藪から出てこられた人物がいて、それが水戸黄門様だと伝えられています。
母に「藪には絶対入るな」と言った祖母の方がこの伝説を詳しく知ってたのかな…とか、ふと思ったりして
( ’🍵’ *)
101
>>94
こちらの動画も観てみた
口を滑らせる可能性があるからと
落とされてしまった残酷な歴史ですね
私が幽霊をあまり怖く感じないのは
掘ると悲しい事が多いから
(特に女性)
貞子もそうなんだよね。
霊感無いのでわかりませんが
期限はあるようです。
それよりも、興味本位や茶化しに行く行為こそが伝説の上書きをしてしてしまう可能性もあるようです。
( ’-’ *)
102
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。