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京都の小学生の行方不明事件
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はっきり言う
犯人は父親
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>>757
横からスマン
警察は追跡なんかしてない
たまたま近所の最新型ドラレコの捜査協力あって父親の車が複数回雑木林に向かう画像が映っていた
遺体発見して現場のタイヤ痕と一致して任意同行求めたら自白したから
捜査一課に逮捕状請求して貰った
762
田舎すぎて 追跡してるとばれるから
できなかったんだろう
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参考:行方不明当日(3月23 日)の状況
容疑者は結希さんが行方不明になった当日も職場を休んでおり、その際は別の理由を伝えていました。
連絡内容:職場に対し「家でごたごたがあったので休む」と電話を入れていました。
・事件との関連:警察はこの電話を入れた3月23日の朝には、すでに結希さんとの間で何らかの重大なトラブルが起きていた可能性があるとみて捜査を進めています。
764
誰がなんと言いようが結希くんの命はもう返ってこないんだよ。
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まあ飲み物自販機で買ってたの見てもあんな交通量少なそうな地域で尾行なんかしたらバレバレだよね本人も警戒してるだろーし
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3/19父親は職場にノロウイルスに感染したから休みますと連絡
出張を任される仕事をしていたが急遽代役を求めた
この日に殺害したと推測
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>>764
そうだね、ハッピーエンドになることはないんだよね。
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>>757
ご指摘の通り、警察が安達容疑者をマーク(追跡・監視)していたにもかかわらず、なぜ遺体を動かせたのか、あるいは遺棄を許してしまったのかという点は、捜査上の大きな疑問点として注目されています。
報道されている状況を整理すると、警察の「マーク」と「遺体の移動」には、以下のような時間差や状況があったと考えられています。
1. 遺体を動かしたのは「マークが強まる前」の可能性
警察が容疑者の関与を強く疑い、本格的な行動確認(尾行や監視)を開始したのは、行方不明から数日経ち、周辺の防犯カメラの解析が進んでからでした。
・ 殺害・遺棄のタイミング: 容疑者は結希さんが行方不明になった当日 (3月23日)の時点で、すでに殺害と遺棄(あるいは遺体の隠匿)を済ませていた可能性が極めて高いとみられています。
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初期段階: 行方不明直後は、警察も「家出」や「事故」の可能性を含めて広く捜索しており、容疑者を「監視対象」として24時間体制で追っていたわけではありませんでした。
2. 「遺体を動かした」のではなく「捜索を逃れていた」
最新の報道では、容疑者が「遺体を後から別の場所へ動かした」というよりは、「最初の段階で人目につかない山奥に遺棄し、警察の捜索がそこへ及ぶのを免れていた」という見方が強まっています。
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遺棄現場: 遺体が見つかったのは、南丹市内の非常に人里離れた山林でした。
偽装工作:容疑者は自らチラシを配ったり、SNSで情報を募るなど「熱心に探す父親」を演じていたため、 初期段階では周囲の疑いの目をそらすことに一定程度成功していました。
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