000
【日本の闇】真太郎212-10 こんにゃく-8
+本文表示
誰かがひいたレールの上をふらつきながら進む…凄いコワイ…
400
【太郎と信子さまと久子さまに伝言】
上のニュースがコワイです!
“小児がん”
凄いシツコイ!
401
それに、天皇陛下 観戦 って、
毎度毎度毎度毎度毎度シツコイ!!
以前は、数ヶ月 経ってからだったのに!!
異常です!!
402
愛子さま、陛下と春の装いで野球観戦 早慶ナイン整列で迎える場面も 宮内庁が公開
6/2(火) 16:07
日刊スポーツ
愛子さま、陛下と春の装いで野球観戦 早慶ナイン整列で迎える場面も 宮内庁が公開
宮内庁のインスタグラムから
天皇陛下と長女愛子さまが5月31日、神宮球場で行われた東京6大学野球の早慶戦に来場された。
陛下は明るめのグレーのジャケットに濃色のスラックス、愛子さまはパステルグリーンのジャケットに白のスカートで春らしいコーディネートを披露した。
宮内庁インスタグラムでもその様子が公開された。4回表が終了した時点で試合が中断し、陛下と愛子さまの入場した場面では、早大の小宮山悟監督ら両チーム選手がグラウンドに並んで脱帽し、バックネット裏に入った陛下と愛子さまを迎える様子を、ナインの背後から撮影した写真がアップされた。
他、陛下と愛子さまが関係者の出迎えに笑顔であいさつするシーンや、バックネット裏から観客の歓迎に笑顔で応じる場面なども公開。両チームの選手が活躍する写真もアップされた。
403

愛子さま、陛下と春の装いで野球観戦 早慶ナイン整列で迎える場面も 宮内庁が公開
6/2(火) 16:07
日刊スポーツ
愛子さま、陛下と春の装いで野球観戦 早慶ナイン整列で迎える場面も 宮内庁が公開
宮内庁のインスタグラムから
天皇陛下と長女愛子さまが5月31日、神宮球場で行われた東京6大学野球の早慶戦に来場された。
陛下は明るめのグレーのジャケットに濃色のスラックス、愛子さまはパステルグリーンのジャケットに白のスカートで春らしいコーディネートを披露した。
宮内庁インスタグラムでもその様子が公開された。4回表が終了した時点で試合が中断し、陛下と愛子さまの入場した場面では、早大の小宮山悟監督ら両チーム選手がグラウンドに並んで脱帽し、バックネット裏に入った陛下と愛子さまを迎える様子を、ナインの背後から撮影した写真がアップされた。
他、陛下と愛子さまが関係者の出迎えに笑顔であいさつするシーンや、バックネット裏から観客の歓迎に笑顔で応じる場面なども公開。両チームの選手が活躍する写真もアップされた。
404
シツコイ
405
異常者!
406
【早紀江さんに伝言】
え?!今、知りました。その事は金恩正最高指導者は知っているのですか?!
407

「お父さん寂しいよ」横田早紀江さん、滋さん命日を前に思い語る
6/2(火) 19:37
毎日新聞
「お父さん寂しいよ」横田早紀江さん、滋さん命日を前に思い語る
横田めぐみさんの父、滋さんの命日を前に、取材に応じる横田早紀江さん=川崎市川崎区で2026年6月2日午後1時39分、仲間礼撮影
北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん(行方不明時13歳)の父滋さんが87歳で亡くなってから5日で6年。命日を前に、母早紀江さん(90)が2日、川崎市内で報道陣の取材に応じた。「この年齢になり、(めぐみさんと)もう会えないかもしれないと思うようになってきている。でも解決まで頑張るのが親の使命だ」と心境を語った。
早紀江さんは毎朝、滋さんの写真の前にお茶を供え、たわいない話をする。「お父さん寂しいよ」「どこまでお願いすれば解決するんだろうね」。写真の中の滋さんは、いつもニコニコ笑って話を聞いてくれる。
めぐみさんが拉致されてから20年後の1997年3月、滋さんは早紀江さんらと家族会を立ち上げ、歴代首相らに解決を訴えた。夫婦で全国を巡り、1400回を超える講演をこなすなど、常に救出運動の先頭に立ち続けてきた。
408
思い出すのは97年、めぐみさんの実名を公表した時のことだ。家族が反対する中、滋さんは「匿名では信ぴょう性を疑われる。本名で世論を高める方がめぐみを守ることになる」と決断。実名報道がきっかけとなり、めぐみさんに関する新たな証言が得られたという。
趣味のカメラで、はしゃぐわが子をフィルムに収めるのが喜びだった。「ずるい人間にだけはなるなよ」が口ぐせだった。そんな滋さんを、早紀江さんは「本当に一生懸命で、何より子どもたちを愛していた」と振り返る。
早紀江さんは先週、教会に行く途中で転倒し、左肩を脱臼した。この日の取材も布で腕を固定して応じた。「私も体は弱ってきたが、拉致問題が解決することだけが生きがい。必ず終着があると信じています」【最上和喜】
409

父・滋さんが桜の前でシャッターを切った写真はいま救出活動を呼びかける1枚となっています。
写真を撮ることが趣味だった滋さん。
横田滋さん
「やっぱり桜を見ますと、めぐみさんの写真。寄居中学校の前での写真は満開だったのでそのときの風景を思い出します」
最愛の娘との再会を果たせないまま、2020年6月5日に亡くなりました。
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。