116 >>115 ギロチンや打ち首や切腹の介錯で斬首されても実は即死できないらしいよ。 気管や声帯が切断されているから言葉を発して意思表示することはできないけど、周囲の問いかけにまばたきや目を動かして反応するらしい。 呼吸ができなくて脳が酸欠で死ぬまでの3〜5分くらいは斬首の痛みを悲鳴をあげることとできずに感じているんだとか。 匿名さん2026/05/20 11:071
119 斬首によって「即死」するかどうかについては、古くから科学的・歴史的に多くの議論があり、「意識が数秒から十数秒間は残っている可能性がある」というのが通説です。 匿名さん2026/05/22 12:53
120 完全に脳が機能を停止するまでにわずかなタイムラグがあると考えられている主な理由は以下の通りです。 1. 脳への酸素供給の残存首を切り離しても、脳そのものが破壊されるわけではありません。脳内にはわずかながらに酸素を含んだ血液が残っており、血圧が急激に下がっても、神経細胞が完全に活動を停止(脳死)するまでには数秒から15秒程度かかると推測されています。 匿名さん2026/05/22 12:55
121 2. ギロチンにまつわる逸話 フランス革命期、ギロチンで処刑された人々の反応については以下のような有名な記録や実験の報告が残っています。 ラヴォアジエの実験: 科学者のアントワーヌ・ラヴォアジエが、自分の処刑時に「首が落ちた後、意識がある限り瞬きを続ける」と弟子に約束し、実際に15〜20回ほど瞬きをしたという逸話があります(真偽については諸説あります 匿名さん2026/05/22 12:571
123 >>122 121ではないけど、文字を読むのが苦手な人は掲示板見なければいいんじゃないですか? 世の中にはYouTubeや、ティックトックや、ニコ生や、Xvideoなど文字を読まなくても楽しめるコンテンツはたくさんありますよ。 匿名さん2026/05/22 13:34