「治療のため舌を動かして」患者に陰部を舐めさせた猥褻歯科医
男は、自身が院長を務める歯科医院で同様の犯行を繰り返していた疑いが持たれている。
起訴状などによると、歯科医師の男は複数の女性患者に対し「歯列矯正に必要な行為」とし、猥褻な行為に及んだとされ、その様子をスマホで撮影していた。
その手口とはどのようなものだったのか。
歯科矯正の治療に訪れた患者を診療台に座らせ、顔にタオルをかける。
そして、男は「治療のためです。舌を動かす必要がある」と言って、患者に舌を動かさせ、自身の陰部を出して舐めさせた。
さらに、その様子をスマートフォン撮影していた。
男は、他のスタッフがいない休診日をあえて狙い、被害者からの予約を“LINE”で個別に受け入れていた。
事件が発覚したきっかけは、被害女性の家族が警察に相談したことだった。男のスマートフォンから複数の被害動画が見つかり、他にも被害者がいることが明らかになった。
その動画は、目元をタオルで覆われた女性に対し、男が自らの陰部を舐めさせ、口の中に射精する様子を撮影したものだったという。
さらに、射精の後に被害女性の口を歯ブラシで磨くという動画もあったという。
起訴状などによると、歯科医師の男は複数の女性患者に対し「歯列矯正に必要な行為」とし、猥褻な行為に及んだとされ、その様子をスマホで撮影していた。
その手口とはどのようなものだったのか。
歯科矯正の治療に訪れた患者を診療台に座らせ、顔にタオルをかける。
そして、男は「治療のためです。舌を動かす必要がある」と言って、患者に舌を動かさせ、自身の陰部を出して舐めさせた。
さらに、その様子をスマートフォン撮影していた。
男は、他のスタッフがいない休診日をあえて狙い、被害者からの予約を“LINE”で個別に受け入れていた。
事件が発覚したきっかけは、被害女性の家族が警察に相談したことだった。男のスマートフォンから複数の被害動画が見つかり、他にも被害者がいることが明らかになった。
その動画は、目元をタオルで覆われた女性に対し、男が自らの陰部を舐めさせ、口の中に射精する様子を撮影したものだったという。
さらに、射精の後に被害女性の口を歯ブラシで磨くという動画もあったという。
