088 北朝鮮と韓国の国境付近では、北朝鮮側が軍事境界線に設置した拡声器から金属音や動物の鳴き声、悲鳴などの不気味な騒音を大音量で流し続ける「騒音攻撃」を行っていました。この行為は睡眠妨害などの深刻な被害を及ぼしていましたが、2025年6月頃に中断・撤去の動きが確認されています。 一連の騒音に関する詳細は以下の通りです。騒音の内容: 2024年の夏頃から、北朝鮮は江華島(カンファド)をはじめとする軍事境界線沿いの最前線地域に向けて、サイレンや金属のきしむ音、動物の遠ぼえ、戦場の断末魔のような叫び声などを昼夜問わず大音量で放送していました。原因と背景: 韓国側が国境付近でK-POPや体制批判を伝える宣伝放送(拡声器)を再開したことに対する報復措置とされています。 匿名さん2026/07/19 10:06
089 住民への影響: 境界線からわずか2キロしか離れていない地域の住民は、不眠症や頭痛などの健康被害を訴え、家屋の防音窓の設置などの対応に追われました。事態の収束: 2025年6月に韓国軍が対北宣伝放送を停止したことに呼応し、北朝鮮側も同月に騒音放送を中断したことが報じられました。さらに同年8月には、北朝鮮軍が国境沿いの騒音放送用スピーカー自体を撤去する動きが確認されています。 匿名さん2026/07/19 10:07
092 韓国側が国境付近でK-POPや体制批判を伝える宣伝放送(拡声器)を再開したこと ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 国境でK-POPが放送されたんですか??凄いじゃないですか?次にかける事があったらリクエストで、 アニソンで韓国(方言)と北朝鮮(方言)の両方で“ドラえもん”をかけて下さい。 匿名さん2026/07/19 10:16