119 だが、こんなに恵まれている人はごく一部。平壌の元幹部ですら定年退職後には困窮している。別の住民は2021年、普通江(ポトンガン)区域の元高位幹部が、靴の修繕をしながら生計を立てていると伝えた。傘の修繕、ライターのガスの詰め替えなどをしている人もいるとのことだ。 「幹部が引退すると、今まで住んでいた家を明け渡して、水道も出なければ電気も来ない郊外のマンションに引っ越しを余儀なくされる」(平壌の情報筋) 北朝鮮社会のあらゆる場面でワイロのやり取りが耐えないのは、こうした社会保障の欠如も大きな原因となっている。 匿名さん2026/07/23 18:36
121 ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ 昔、玄哲海さんと無線で沢山お話したんだよ。 北朝鮮と日本の違いとかね。北朝鮮は、位が上がらないと家族を養えないんですよ。あの頃の北朝鮮は全てが位のように感じてね...今は、あの頃ほど酷くは無いと思うけど。 玄哲海さんが酷く悩む時期があったんだよ。 匿名さん2026/07/23 18:431
124 >>123 ココでの経験や勉強、北朝鮮の経験 学生時代の金正恩最高指導者の隣に。 きっと、こうして繋がっていく事が人として当たり前の行動なんだろうなって思う。 匿名さん2026/07/23 18:48