089 稀勢の里は「初日の貴景勝戦で右膝を捻挫し、1カ月の加療を要する状態であった」というのだ。 早く言えよ、誰に気遣ってるんだ、だったら2日目から休場しろよ、重症化することもなかったろうに。 救いは気力が衰えてない点か。 親方に「チャンスを下さい」と言ったそうな。 匿名さん2018/11/15 18:441
094 そもそも稀勢の里の横綱昇進には疑問符がついていた。 2016年11月場所は12勝3敗で優勝次点も、終盤に平幕に敗れ、優勝争いから脱落。翌年の初場所は綱取りがかかっていたわけではない! 稀勢の里は2横綱が休場の中、弟弟子の高安の援護にも助けられて上位争いを演じ、世間に「日本人横綱誕生」の機運がグングン高まった。14勝1敗で初優勝が決まると、「2場所連続優勝、あるいはそれに準ずる成績」という昇進基準の内規がある横審も特例で横綱に推挙した!これがそもそも間違いであったのでは? 匿名さん2018/11/16 03:58