053 【低学歴の特徴】 1. 一流大学の人間は勉強しか能がないと思っている。 2. 自分は勉強はできないが、ほかに何か才能があると思い込んでいる。 3. 「学校の勉強なんて社会じゃ役に立たない」 が決め台詞。実際低学歴がやる仕事には役に立たないが、高学歴理系などの仕事では高度な数学や論理的思考力を要する。 4. 「自分は成績は良くないが頭は良い」と妄想をしている。 5. 学歴がない事を逆に美化しようとする。(例:「高卒は若い時期から働いてるから現実的な人が多い」などという妄想) 匿名さん2014/12/15 00:161
054 5. 学歴がない事を逆に美化しようとする。(例:「高卒は若い時期から働いてるから現実的な人が多い」などという妄想) 6. 自分よりレベルの高い学歴の人間にはどこか性格的に欠落している部分があると信じている。(例:「高学歴は勉強オタクしかいない」という妄想) 7. 「結局東大、京大以外は自分次第だよな」と自分より格上の学歴を一くくりにしてみる。 8. 「部下の東大卒は使えない」と妄想。 9. 自分が成功できなかった原因をすべて学歴のせいだと思い込む。 匿名さん2014/12/15 00:16
055 10. 学歴は関係ないと言いつつ大学のランク分けに精を出す。 11. 世の中実力だと言いつつ努力もせず怠惰な生活を満喫している。低学歴はこれに反論できない。低学歴=怠惰は自明。 12. 一流大学に逝けなかった真の原因「知能の事情」については言及を避けようとする。 13. 単純作業や肉体労働やニート等大多数の低学歴の実態についても言及を避けようとする。 14. 自由な生活ができれば年収はそこそこでいいと言うが、単に高い年収を稼ぐ自信と能力がないだけ。 15. 高卒者が高卒は大卒に劣っていないことを示すときに必ず出てくる「イチローや清原の年収」。あたかも自分がイチローであるかのようなとてつもない妄想。 匿名さん2014/12/15 00:17
056 15. 高卒者が高卒は大卒に劣っていないことを示すときに必ず出てくる「イチローや清原の年収」。あたかも自分がイチローであるかのようなとてつもない妄想。 16. 「実力社会」という口癖で低学歴であることをカバーしようとするが、日本は露骨な学歴社会であることにめでたくも気づいていない。低学歴が行くような企業での話を血迷ったように一般化している。 17. 高学歴者は学歴しかよりどころがないと思い込んでいる。 匿名さん2014/12/15 00:18