008 日本語版の詞は片岡輝が担当し7番まで存在するが、これは原詞の翻訳ではなく独自に作詞したものである。原詞ではパパは一切登場しない(出てくるのはママのみ)。日本では片岡輝の作詞により父と子の対話と別れを描いた作品として知られており、学校での教材にも使用されている。 匿名さん2016/01/30 19:05