004 弱ってる=襲われるだから室内飼いでも病気のときは本能的に押入れとか部屋の隅っこで小さくなってることが多い 外猫なら軒先とか、人や他の動物に見つかりにくい場所に身を隠してる カラスとかもそうだったはず 匿名さん2016/09/12 06:25
005 野良猫は自分の死期が近いのを察知すると、他の生き物の目が届きにくい使われてない空き家や物置、屋外にあり屋根がある資材置き場や窓ガラスが割れ放置された廃車などの中に入り込み、人間側から見れば迷惑な話ですが安心できる場所ならそこで静かに最後の時を迎えます。自分は前に空き家や空き倉庫の解体をよくやってたんだけど、長い間放置されてた建物だとしょっちゅう猫の死体がありましたよ。白骨化した死体ならまだ我慢できたけど、さすがに中途半端にフレッシュで半分溶けて内臓が飛び出してウジ虫だらけの死体を見た時は吐きそうになりましたよ。 匿名さん2016/09/12 07:28
006 死期が近いと察知するというより、回復するために日陰で暗く狭いところに移動するらしいよ。 そういうところは外敵も寄りにくいからなんだと。結局そこで最期を迎えるんだけどね。 沼田まほかる作の、猫鳴りという小説には猫の最期までが小説で描かれてますよ。 生き物の最期、それを看取る人間の老い。獣医との安楽死についての掛け合い。など リアルでしたよ。 匿名さん2016/09/12 08:061
008 最近雨ばかりでバイク乗れないから放置してたら、 どうもバイクのカバーの下にネコが住み着いた。 前にもあったけど子猫だったから餌あげてたうちにいなくなったけど、 今居るネコ腹が大きい、前に居た子猫と全然色が違うから全く違うネコなんだけど、 ネコ社会であそこは大丈夫とか情報交換でもしてるのですかね? 匿名さん2016/09/24 21:531