276 >>275 牧村に背中を刺されて車椅子生活になった卓也を自宅で介護する美幸。 ある日、美幸の留守中に卓也は牛乳を床にこぼし(わざと)、そこへ美幸が帰宅して床が牛乳まみれなのを見て「何なのよこれは」と驚く。 卓也は車椅子に乗ったまま床を雑巾で拭こうとするが、車椅子から床に落ち、服が牛乳まみれに。 その様子を見た美幸は卓也に「こんな面倒なあんたを施設に入れるのもありね」と皮肉を言うと、卓也は「俺は美幸がいないと何もできないんだ。だから俺を見捨てないでくれ!」と美幸にすがりついて懇願する。(本心ではなく演技) すると美幸はソファに座って脚を組み、「足が濡れて気持ち悪いの。何もできないあなたでも、これくらいはできるでしょ?」と卓也の顔に足を伸ばし、卓也にストッキングに染み込んだ牛乳を口で吸うよう命じる。 はじめは躊躇していた卓也だったが、おもむろに美幸の足に顔を近づけ、口で吸いだした。 匿名さん2021/04/08 22:411