024 本当は、まりやには好意をもっていた イケメンギタリストがいたが、 ある日、達郎の楽屋に、 「おはようございます!」と挨拶に行ったとき、まったくもてなかった達郎はオナニーの最中で、 まりやは、 「あっ、ごめんなさい」と言ってドアを閉めたが、そのちんぽがあまりにもデカくて、こんな人とは2度と出会えない!と思い、結婚決めた。 匿名さん2020/01/15 09:051