044 >>043 何も主張しなければ個人事業主扱い ・個人事業主のキャバ嬢 出勤、退勤、休憩、付く席も自由に選べる、報酬は売上折半等、売上がないと報酬はゼロ、ヘルプを指定できる ・雇用扱いのキャバ嬢 出勤、退勤、休憩が指示か確認が必要、卓も自由に選べない、売上関係なく時間で給料が計算、店則がある 上記の一つでも当てはまれば雇用と主張できる 個人事業主か雇用は実態で決まる 匿名さん2020/05/09 09:13
046 >>019 私も信頼している社長が売上隠して自分だけのものにしていて給料は払われなかった 「申し訳ないけど、俺には家族が一番、お前らはその次だから」って言われた そりゃそうだな 家族がホームレス、飢え死に、財産差し押さえられそうなときに赤の他人に給料払うわけない これが人間社会の現実だと痛感 以後、金関係においては人を信用しません 皆、自分(だけ)が可愛いのですから 匿名さん2020/05/09 09:34
048 労基に頼むか弁護士に頼むか個人加入の労働組合に頼るか、諦めるかだね。 労基署・頼りない、逮捕権あるが行使しない 弁護士・代理行為、合法的に差し押さえ、経営者の資産状況、移転先を調査する能力は高いが金が掛かる 労働組合・店が潰れても関係なく警察沙汰になろうが民事不介入で逮捕されないのをいい事に経営者を個人攻撃、迷惑行為をする。上記2か所より解決能力は高く金は掛らないが縛りが面倒 匿名さん2020/05/09 10:04