北九州市 16人の感染確認 新たなクラスターか
福岡・北九州市で、新たに16人の新型コロナウイルスへの感染が確認された。
感染の確認は10日連続で、あわせて113人となった。
北九州市は1日夜、新たに16人の感染を確認したと発表した。
16人のうち9人は、八幡西区にある産業医科大学病院の医療スタッフ。
病院には、5月に感染がわかった女性が5月13日から入院していて、9人は女性の濃厚接触者としてPCR検査を受けていた。
市は、病院でクラスターが発生した可能性が高いとみている。
また、すでに1人の男子児童の感染が確認されていた小倉南区の葛原小学校で、同級生の女子児童1人の感染も新たにわかった。
感染の確認は10日連続で、あわせて113人となった。
感染の確認は10日連続で、あわせて113人となった。
北九州市は1日夜、新たに16人の感染を確認したと発表した。
16人のうち9人は、八幡西区にある産業医科大学病院の医療スタッフ。
病院には、5月に感染がわかった女性が5月13日から入院していて、9人は女性の濃厚接触者としてPCR検査を受けていた。
市は、病院でクラスターが発生した可能性が高いとみている。
また、すでに1人の男子児童の感染が確認されていた小倉南区の葛原小学校で、同級生の女子児童1人の感染も新たにわかった。
感染の確認は10日連続で、あわせて113人となった。
