058 その後、140号線へと進入し、さらに北上を続けた。それから、間もなく、クルマは狭い路地を通り抜け、空き地に。周囲は草木が生い茂り、唯一、白光を放つ巨大な鉄塔が背後にそびえ立つのみである。安羅木は、クルマから下りる。そして、空き地中央部に移動し、大きな鉄製に見えるフタを持ち上げた。・・・・・美幸が目撃した場面はここまでであった。遺体遺棄を見られていないとはいえ、もはやどうにもならない。警察にチクられたら、万事休すであろう。 匿名さん2012/08/13 00:51
059 美幸は、ひたすら酒をあおり、さらにカラオケを歌いだす始末。安羅木の脳裏で再び悪魔がささやいた。・・・・・・・・(次回に続く) 〔*追記* 前回第6回の本文ですが、訂正箇所があります。1)レスNo>042「2011年」を「2012年」に、2)「突如退店し、」を「突如退店した」に訂正させて頂きます。大変申し訳ございません。〕 匿名さん2012/08/13 00:51
064 こんばんは。はい安羅木(やすらぎ)です。何か問題でも?あくまでも、架空の人物ですからね(笑)、問題はないはずです。『佐藤アユムなどという人物は存在しない。架空の人物だ。』と馬鹿みたいにあちこちのスレで主張しているのと大同小異でしょ。それにしても、上記の似顔絵は、気持ち悪い顔だが、使い勝手がいい。 匿名さん2012/08/13 19:49
065 私の小説(笑)にもね近々登場しますよ。素晴らしいキャラクターです。こんな素晴らしいキャラクラーを無償でコピペ使用できるなんてね、佐藤アユム君様様です。アレレ(笑)、佐藤アユムなんて実在しないのでしたよね?これは失礼しました。では。 匿名さん2012/08/13 19:50
067 66、書いてください、お願いします。だろ?アホ。 / ̄ ̄ ̄ ̄\ ( 人___ ) |ミ/ ー◎-◎-) (6 :(_ _):) ノ|/∴ノ 3 :ノ、 / \____.ノヽ 匿名さん2012/08/14 00:43