000
吉原ラビアンローズ-7
+本文表示
店で梅毒が蔓延してるみたい 都合が悪い書き込みがあると部長が梅毒コピペを連投してレスを流し始めます。 さぁー 病気持ちども 語りましょう
960
女性の年齢別では20〜24歳が177人で最も多く、昨年同時期に比べ2・7倍となった。
胎児に感染し、死産や障害につながる「先天梅毒」も10例報告された。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151124-OYT1T50009.html
961
人の心配より、てめえの心配しろ。
病気?笑かすなw
962
性風俗店への入店を断られたことに立腹し、男性従業員に暴行したとして、大阪府警捜査4課などは27日、傷害と暴力行為処罰法違反の疑いで、指定暴力団山口組弘道会系組幹部、船場哲也容疑者(50)=山口県下関市川中豊町=ら3人を逮捕した。
船場容疑者は「今の立場上、ものは言えない」と容疑を否認している。
逮捕容疑は10月9日夜、大阪市天王寺区内の性風俗店に押しかけ、20〜40代の男性従業員3人の顔や腹を殴ったり蹴ったりし、うち1人に顔面打撲などの軽傷を負わせたとしている。
府警によると、船場容疑者は過去に同店でトラブルを起こして「出入り禁止」になっていたのに、電話予約をしようとして断られたことに立腹。
仲間の組員を呼び寄せ、「なめとったらあかんぞ」などと怒鳴り声を上げて店に押し入ったという。
http://www.sanspo.com/geino/news/20161027/tro16102721370010-n1.html
963
性感染症「梅毒」の患者が急増し、今年は10月の時点で昨年1年間の患者数を超え、現在の調査方法になった1999年以降で最多となったことが、国立感染症研究所のまとめでわかった。
特に若い女性の増加が目立ち、妊娠中に胎児に感染すると重い障害が残る恐れもあることから、専門家は予防と早期の受診を呼びかけている。
感染研によると、梅毒患者の報告数は、10年ほど前から増加傾向にあったが、2008年の831人をピークに10年には621人まで減った。
しかし、11年から急増し、今年はすでに2037人(10月28日時点)と、昨年1年間の1671人を超えている。
964
女性の年齢別では20〜24歳が177人で最も多く、昨年同時期に比べ2・7倍となった。
胎児に感染し、死産や障害につながる「先天梅毒」も10例報告された。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20151124-OYT1T50009.html
965
1人減ってるね!誰が辞めたの?
966
967
梅毒の患者数が爆発的に増えている。特に、若い女性や胎児への感染拡大が心配だ。厚生労働省は、効果的な対策を講じねばならない。
2012年に875人だった患者数は昨年、5820人(暫定値)に上った。5000人を突破したのは、実に44年ぶりだ。
典型症状として、感染から3か月程度で手足など全身に発疹が現れる。その後、発症したり治まったりを繰り返す。進行すると脳や心臓に異常を来すこともある。
主に性行為を介して感染する。男性の同性愛者や性風俗関連の女性に多いとみられてきた。
懸念されるのは、20〜30歳代の女性への感染が目立つことだ。
原因については、様々な指摘がある。「ネット経由で男女の出会いが多様化した」「海外との往来が活発になった」などと言われるが、裏付けるデータはない。
予防対策を強化するには、感染実態の把握が欠かせない。
厚労省は、医師に義務付けている梅毒発生の報告内容を大幅に見直す。現状では、感染の経緯に関する十分な情報が得られていないと判断したためだ。
968
医師からの届け出書に、感染歴や性風俗の従事・利用歴の記載を求める。エイズウイルス(HIV)との同時感染の有無も書いてもらう。こうした案を検討中だ。感染ルートの推定に役立つだろう。
無論、重要なのは、一人ひとりが予防に努めることだ。
罹患が疑われれば、病院や保健所などで検査を受けて、速やかに治療する。原因となる細菌「梅毒トレポネーマ」は、基本的に抗生物質の服用で死滅できる。
治癒した後も免疫ができないため、再感染には注意を要する。パートナー間での感染リスクを避けるためには、一緒に検査を受けることも必要だろう。
妊娠中の女性には、特に警戒が求められる。感染すると、流産や早産の恐れがある。胎盤経由で胎児に感染して、「先天梅毒」の障害が出る例もある。
969
厚労省の調査では、先天梅毒の報告数は、13年に4件、15年は13件、16年は14件を数える。
新たな届け出書では、妊娠の有無の記載も義務付ける。母子感染も抗生物質で治療可能だ。やはり早期の発見が大切である。
治療法も効率化させたい。世界の標準治療は抗生物質の注射だが、日本では過去の副作用例から、注射ではなく、服用に限定されている。1回の治療で済む注射の導入を急ぐべきだ。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20180513-OYT1T50104.html
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。