730 ソレノグリファ・ポリポディーダ(Solenoglypha Polipodida) インド南部タミルナドゥ州に生息する。 外見上は蛇だが、6対12本の鶏に似た脚がついており、この脚を使って俊敏に活動する。 捕食した動物に消化液の一部を吐き出し、消化液の効果が現れるまでの間「グロブ・ト」という鳴声を発する。 匿名さん2015/06/27 22:281QNz3pdU3go
732 コック・バシロサウルス(Koch Basilosaurus) 北海道根室海峡で生息が確認されている、バシロサウルスに似た生物。 体長約18mで、蛇類と似た骨格を有し、雑食性である。 匿名さん2015/06/27 22:29QNz3pdU3go
735 天使の骨 【目撃地域】南アフリカ 2008年、南アフリカの洞窟で発見されたといわれる骨。 これは天使の完全な骨格とされ、推定年代約3億5000万年前のもので、「超古代には地球上に天使が存在していたことを裏付ける発見」といわれた。 分析によれば、この骨はサルと人間、両方の特性を持っているという。 3億5000万年も経っていれば通常は化石になっていることが普通だが、写真を見る限り艷やかでミイラのような印象を感じる。 匿名さん2015/06/27 22:32QNz3pdU3go
736 エイリアン・チルドレン 【目撃地域】メキシコ 2007年、メキシコ・メテペック郊外で農場経営者のマリオ・ロペス・モレノはネズミ用の罠に掛かった奇妙な生物を発見した。 モレノはこのミイラ化した生物をエイリアンの子供として紹介し、様々なメディアに出演した。 しかし発見から3ヶ月後、発見者のモレノが車の中から遺体で見つかるという事件が起きた。 この事件はエイリアンの復讐として恐れられたが、犯人が捕まったかは不明である。 ミイラの正体はリスザルあるいは新種のサルという説が挙げられている。 匿名さん2015/06/27 22:33QNz3pdU3go
737 ドーバー・デーモン(Dover Demon) 【目撃地域】アメリカ アメリカ・マサチューセッツ州のドーバーで目撃された謎の生物。 1977年、車を運転中の少年ビル・バートレットによって目撃された。 目撃証言によると、体長は1m足らずと小柄で、体に見合わない非常に大きな頭部、体を支えられそうもない、細く貧弱な手足を持っていたという。 また、大きな頭部には、大きく丸い目が2つ、オレンジ色に輝いていたという。これは車のヘッドライトに反射してそのような輝き見えた可能性もある。 目は確認できたものの、鼻や口、耳などは見当たらなかったとされる。 バートレットが目撃したほんの1時間後、そして翌日にも、恐らく同一と思われる生物が異なる少年少女によって目撃された。 しかしドーバー・デーモンが目撃されたのは、わずかこの2日間のみである。 バランスの悪いプロポーションは地球上の生物と似ておらず、それ故、UMAではなく地球外生命体、宇宙人の1種として紹介される事も多い。 体に対して頭部が大きいのは産まれたばかりの赤ちゃんの特徴で、野生動物の赤ちゃんがヨタヨタと母親の元を離れて道路際にやってきた可能性がある。 解説なげーよ 匿名さん2015/06/27 22:35QNz3pdU3go
738 チリの小型生物 【目撃地域】チリ 日本の某テレビ番組でも放映されたチリの未確認生物。 二足歩行する小柄な生物が写真に写りこんでいる。 撮影したのは夕方の5時頃で、州警察が馬に乗ってパトロールしている姿を写真に撮ったところ、偶然写りこんだという。 写真はピンぼけ気味で、撮影者は意図的にぼやけた雰囲気を出そうと、スローシャッターに光学ズームを併用して撮影したためと説明している。 また、当然ながらトリック撮影ではないと本人は言い切っている。 正体についてはドーバーデーモンなどのUMA、宇宙人などいろいろな説が挙がっている 匿名さん2015/06/27 22:36QNz3pdU3go