035 トンカラリン 熊本県菊水町にある「トンカラリン」と呼ばれる古代の遺跡は、地中にできた暗渠(あんきょ)や地割れによる縦穴の上部を葺石で塞いでできた、全長464.6メートルの随道(トンネル)型の遺構。 「トンカラリン」の名前の由来は、、穴に石を投げ込むと「とんからりん」という音が聞こえることからつけられたという説がある。 誰が、いつ、いったい何の為に建設したのか、いまだ不明だということ。排水路説、古代信仰遺跡説、朝鮮的信仰遺跡説あるが全ては仮説にすぎない。 匿名さん2015/06/02 02:20QNz3pdU3go