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町田フェアリーB-47
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ヒンヌー教徒野津田です。 幼少期を木曽都営住宅で過ごし野津田高校に進学するも中退 そのためアダ名は野津田 新人にはドリルフェラを中心に趣味講習を行ってる 「予約しよ」「産まれたて」「美乳」「美マン」「半端ない」「骨抜き」「有益な情報」「〜ちゃんに会いたい」「バラ、フローラルの香り」は特にお気に入りのフレーズ ひん乳が出勤するとすぐ風紀するロリコンでみんな困ってる
みなさん、何人の女の子とプライベート用のLINEを交換してる?
こないだ交換した子、普通に本名
これって脈あり?
●匿名さん 2024/04/27 01:09
あるかもしれないね
個別に支援とかがほしいとか
ちなみにだれ?
●匿名さん 2024/04/27 03:02
ライン交換なんてできるの?
スゴいモテ男ね
●匿名さん 2024/04/27 08:09
退店したら写真削除してね
たまに詐欺で警察にタレ込む娘がいるから
匿名さん2024/04/27 11:54
ガチ恋なら舞い上がる
個別に日程調整できるのメリットデカい
既婚者だから日中に遊びたくて、仕事との調整が難しいんよ
匿名さん2024/04/28 02:51
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だけどデリでは当欠が多くて戦力外扱い。客からは「親が泣ぞ」「身体売って恥ずかしくねーのか」となぶられる毎日でした。デリヘルでは使い物にならなかったから、馴染みになった数人の客と援助交際を始めました。週に3回くらいのペースで、1日のうちに時間差で数人の男とセックスをしてお金を稼いだ。大学生活の記憶なんて、思い返せばそのほとんどが、金のためにセックスした時間。午前と午後で違う男のホテルを梯子し、私の身体にみんな夢中なんだ、男を手玉にとって大金を稼げているのは女としての魅力があるから。
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私には温もりも快感も何もないけれど、男たちは私の身体を抱くために惜しげもなく紙幣を置いていった。そんな泥沼の中でも見栄だけは捨てられず、難しい資格試験に受かったと周りの友達にマウントを取りながら、周りには「メーカーからいくつも早期内定がある」とまた嘘をついて、ここまでの快走を見せつけていました。
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でも、私には最悪の計画と、悪い癖がありました。大学のクラス内ではデリヘル勤務が割とバレていたんです。だから、同期やOBに滑り止め大がいない企業を受ければ、風俗嬢の過去が会社にバレないという見立てがありました。もう一つは、出身女子校卒の難関大組から距離を置き、就活で超一流のリーディング企業に受かってそのカーストに返り咲く予定だったんです。実際には、そのカーストにも噂は広まっていたから復帰なんて絶望的で、完全に詰んでいたのですが。OBがほとんどいない企業ばかり狙うから、やりたくてもOB訪問なんてできない。四季報の調査やOB訪問はサラッとやって、キャリアセンターにおだてられ、実績ゼロのリーディング企業ばかりを受け続けました。そうしているうちに、大学4年の第1四半期になっても就活が終わらないという最悪のパターンに陥りました。
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今考えると、滑り止め大の環境でもやれることはあったはずです。でも自分のことが嫌いだから楽しめませんでした。大学でできた友達に対しても、「私はこんなところにいるようなレベルじゃない、もっと上の学校にいるはずだったんだ」という気持ちが強すぎて、最初からまともに仲良くなる気なんてありませんでした。デリヘルや援助交際で女の魅力を使って稼いだ金を使って、出身女子校の友達とキラキラしたキャンパスライフを送りたかった私からすれば、大学の同級生なんて「そもそもコイツらとは毛色が違う」と見見下していたのが本音です。だから周りの粗を探して、人の粗を探すことでしか自分を保てないくらい、嫌な人間になっていました。
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今考えると、滑り止め大の環境でもやれることはあったはずです。でも自分のことが嫌いだから楽しめませんでした。大学でできた友達に対しても、「私はこんなところにいるようなレベルじゃない、もっと上の学校にいるはずだったんだ」という気持ちが強すぎて、最初からまともに仲良くなる気なんてありませんでした。デリヘルや援助交際で女の魅力を使って稼いだ金を使って、出身女子校の友達とキラキラしたキャンパスライフを送りたかった私からすれば、大学の同級生なんて「そもそもコイツらとは毛色が違う」と見見下していたのが本音です。だから周りの粗を探して、人の粗を探すことでしか自分を保てないくらい、嫌な人間になっていました。
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楽しもうという気概がないから何があっても楽しくなかったです。泣いたこともあるし、消えてしまったほうがマシだと思ったこともありますね。幸福度を数値にすると、自分がゼロだから、何をかけてもゼロの生活でした。人の真似をしてちょっといい買い物をしたり、どこかへ出かけたり、資格の勉強で10や100をかけてみても、ずっとゼロでした。自分の人生に当事者意識も持てず、キャリアセンターに踊らされて無謀な就活を続けた結果、受ける企業は全滅しました。
大学受験の挫折から始まったボタンの掛け違いは、就職活動の土壇場に至るまで、私を修復不可能な泥沼へと引きずり込んでいきました。
本命大の一つの学部に受かっていたという話と同じように、資格取得や早期内定はプライドを守るために作り上げた虚飾に過ぎませんでした。現実はどこまでも冷酷で、直面する耳に痛い話からのらりくらりと逃げ回り、ただただ自滅の道を歩んでいました。
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OBがいない難関リーディング企業に採用されても一般職程度のポジション。「出身女子校の難関大組へのコンプレックス」と同じ構造が会社組織の中で再現され、また周囲を僻んでいじける未来しかありません。
見下していたはずの滑り止め大の同級生は「自分の大学から実績があり、離職率が低いニッチな優良企業を探し当てる」という就活の本質を突いた手堅い戦略。これは私の偽りのプライドをすべて剥ぎ取り、等身大の自分として泥臭く生きろという、あまりにも真っ当で、だからこそ当時の私には耐え難い姿にみえました。
そうした中、援助交際相手の一人に私は肉体の奥深くまで暴かれ、完全に撃沈させられました。男を手玉に取るつもりが、人生で初めて実質的な主導権を奪われたまま数え切れないほどの絶頂を繰り返させられ、肉体的に圧倒されていく――。表の顔は難関企業を狙う就活生、裏では精神的にも肉体的にもマウントを取られ、支配される快楽に溺れる。
頭脳の敗北と、肉体の降伏。その二重の衝撃は刺激が強すぎて、私の脆い自尊心は粉砕されました。これは自分が抱える虚構の状況、風俗嬢の過去、就活全滅への現実をすべて見透かされてる恐怖そのものでした。
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就活全滅の焦りに突き動かされた私は、私を頭脳的かつ肉体的に圧倒した援助交際相手が私の人生を狂わせたと思いました。その相手を標的に定め、そのころ付き合い始めたヒモのような夜職彼氏とともに、援助交際が、あたかも強要されたという体で、金銭要求する、言わば美人局の計画を進めました。
しかし援助交際相手は即警察に通報。その圧倒的な先手を打った立ち回りによって警察は「典型的な美人局」と断定。私と彼氏は、恐喝未遂容疑で1ヶ月間警察から監視下に置かれる惨めな犯罪者予備軍へと転落しました。
夜職彼氏は、警察の警告電話にあっさりと怯え、いつの間にか逃亡し自然消滅
さらに実家には、援助交際相手が差し向けた弁護士名での「内容証明」が送りつけられました。内容証明では、私との関係が有償の交際関係と記され、正確な期間、清算済の金銭のやり取りが明らかにされていました。
また私が金銭要求の一環として自署した恐喝関与の証拠が警察に押されられていることが明記され、その内容証明自体が両親の目に触れました。同時に、私がかつて在籍していたデリヘルのパネル写真が突きつけられ、私の「夜の顔」はすべて実家に露呈しました。
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一切の言い訳を封じられた私は、家庭内の絶対的な支配のもと、今後の異性交際はおろか、あらゆる自由を奪われた精神的・肉体的な幽閉状態に置かれました。
男を手玉に取るどころか、肉体の奥深くまで一人の援助交際相手に暴かれ、止めどなく絶頂を脳裏と肉体に焼き付けられた、あの淫靡な記憶。
どんな刺激でさえも甘美な快感を覚える身体に調教され尽くされた私にとって、性的な接触を一切禁止され、ただ監視されるだけの閉ざされた実家生活は、過酷な拷問でしかありません。
後から知ったことですが、小学校の同級生にまで風俗のパネルが知れ渡っている事実もありました。もうどこへ逃げる選択肢も残されていません。警察の警告、弁護士の書面によって閉じ込められた実家の逃げ場のない闇の中で、自ら招いた歪な大学生活は静かに終わりを告げました。
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売れない携帯小説家?
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