003 都遊協は「適切な賞品提供の徹底」を2015年9月29日に定例理事会で審議し、全会一致で換金に使われる「金賞品」と呼ばれる「特別景品」の提供価格の下限を値上げした。金商品は、客がゲームの後でパチンコ玉の個数に応じて交換されるもので、その金商品をホール近くで売って現金をもらう。これまで、金商品の価格は、客が玉の買値と同じ4円で交換されるように設定されることが多かったが、金商品の値上げによって、客が受け取る金額は1玉あたり4円より少なくなる。 今回の決定によると、4円で借りた形のパチンコ玉を「等価交換」した場合、250玉で1000円得られるが、これからは1000円を得るためには280玉必要になる。1500円は同375玉が420玉必要になる。5000円はこれまで1250玉だったが1540玉必要になる。パチスロもこれに準じる。換金の利幅がかなり小さくなるのだ。 匿名さん2015/10/17 13:041
004 >>3 詳しそうだから聞きたいんだけど いつから等価交換当たり前の流れになったん? 15年ぐらい前は等価交換は出ない回らないって言われて2.5円交換3円交換が支流だったのに? 匿名さん2015/10/17 15:13