064 ジャニ婆は屁をこいた! ジャニ婆はアリアハンまで吹っ飛んだ。 王様「おおジャニ婆よ!バラモスと結婚してしまうとは何事だ!ひっ捕らえろ!」 しかし、留置所もこんな汚物どもを引き取るのは嫌がってしまった。 匿名さん2017/09/21 23:09
066 仕方がなくジャニ婆一味をアリアハンの外で野宿させる事にしたアリアハン王。 宿屋も当然ダメだった。 しかし、それが悲劇の始まりだった。 長い旅に依り、ジャニ婆のマン臭力は相当な力を付け、更に長旅と長いお茶引きで風呂にも入らないソープ嬢ジャニ婆は、相当な汚物と化していた。 おまけにゴルゴンゾーラ三姉妹とバラモスと言うチームであれば尚更の事。 一晩明けた頃、アリアハン住民は全滅して居た。 匿名さん2017/09/22 01:32
067 テロテロテ〜ロ〜テロテロテ〜ロ〜テーーーテロテ〜ロ〜テ〜ロ〜テロテロ〜♩(アッテムト等で流れてる曲) バラモス「朝になってみたら、城の奴らも町の奴らも全員骸骨になってるではないか!」 ジャニ婆は片っ端に人に「はなす」コマンドを試みみたが、どいつもこいつも「返事がない、ただの屍のようだ。」としか言わなかった。 匿名さん2017/09/22 01:37
070 ジャニ婆は思い出した。 そう言えば母親が居た事を。 母親のマンコも激臭と言う歴史を。 臭マンが遺伝した屈辱を...。 ジャニ婆は自分の家に行ってみる事にした。 匿名さん2017/09/22 01:42
071 ジャニ婆は家に帰った。 すると、息耐えた母親の屍に対面した。 母親の死体は手紙を握りしめていた。 ジャニ婆宛であった。 ジャニ婆よ、この手紙をお前が読んでいると言う事は、私はもうこの世には居ないだろう。 もしもこの手紙をお前が読んで居ると言う事は、母として、臭マン一族としてとても嬉しい事となるでしょう。 ジャニ婆よ、お前は生まれつき、臭マンの才能が突出して居た。 私達臭マン一族クラミー人から、伝説の臭マン勇者が生まれると言う伝説があった。 将来、お前が勇者として覚醒する事を夢に想って居た。 私がこの世に居ないと言う事は、お前が伝説のスーパー臭マンクラミー人になれたと言う事。 私は誇りに思います。 ジャニ婆よ、どうかクラミー人の手で、フリーザを倒してくれ! ジャニ婆は母の手紙でウンコを拭いた。 匿名さん2017/09/22 01:542