071 ジャニ婆は家に帰った。 すると、息耐えた母親の屍に対面した。 母親の死体は手紙を握りしめていた。 ジャニ婆宛であった。 ジャニ婆よ、この手紙をお前が読んでいると言う事は、私はもうこの世には居ないだろう。 もしもこの手紙をお前が読んで居ると言う事は、母として、臭マン一族としてとても嬉しい事となるでしょう。 ジャニ婆よ、お前は生まれつき、臭マンの才能が突出して居た。 私達臭マン一族クラミー人から、伝説の臭マン勇者が生まれると言う伝説があった。 将来、お前が勇者として覚醒する事を夢に想って居た。 私がこの世に居ないと言う事は、お前が伝説のスーパー臭マンクラミー人になれたと言う事。 私は誇りに思います。 ジャニ婆よ、どうかクラミー人の手で、フリーザを倒してくれ! ジャニ婆は母の手紙でウンコを拭いた。 匿名さん2017/09/22 01:542