024 びっくりした。幸せ/Backnumberにある通りだが繋がりが消えるのが辛かったし、遠くから俺を眺めていたかった。近くを通るたびに犬を散歩させているあいつを見かけたし、パチンコ屋に遊びに行くあいつと顔を合わせた。それも君はすべて知っている。ちょっと視点を変えよう。あいつには娘がいる。今では美しくなって旦那も子供も居る。離婚寸前だがそれなりに暮らしている。あいつは娘の成長を心配して君と俺に託したし、その娘には最大の贈り物を差し上げないといけない。俺はホスラブであいつの娘と知り合って、もし大きくなって成長したら俺と結婚してくれないかと誘った。年齢がまったく違うからと言ってはにかんでいた様子だったけど、満更でもない様子だった。15年後にあいつの娘が婚約者になって現れたことと、君はその娘に嫉妬している反面で親友への恩義から28歳の娘と結婚して欲しいと懇願した。 匿名さん2023/01/09 21:521