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将棋
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将棋全般
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大橋宗桂が42手目にわざと緩手を指した!(笑)
「△8六桂」
これに徳川家治が冷静に対処出来ていない!(笑)
軽くパニックになっている!(笑)
その後、このような局面になってしまった!(笑)
ここは「▲7七玉」の一手だが、上様は「▲5八玉」としてしまう!(笑)
上部脱出が見えているのに、金2枚がいる方に避難してしまう!(笑)
そちらには敵の強力な「龍」がいるのに!(笑)
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56手目の局面だ!(笑)
上が先手の徳川家治
下が後手の大橋宗桂
瀕死の上様だったけど、ここから大逆転が起きる!(笑)
このように大橋宗桂は上様の玉を包み込むように包囲している!(笑)
基本を押さえながら、絶妙に大逆転のチャンスを上様に与えている!(笑)
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>>828
ここから、怒涛の17手詰めが始まる!(笑)
830

正確には20手詰めか!(笑)
17手目で、大橋宗桂が投了(降参)した最終局面だ!(笑)
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どうでもいいけど、『激指七段+13』まで読めたんだな!(笑)
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ここで、20手詰めを指し切ったところは素直に凄いな!(笑)
徳川家治は、現代のそこらのへっぽこ有段者よりも強いという事が分かった!(笑)
複数のツリーをかなり正確に読むことが出来る!(笑)
そして、基本、バランス感覚に優れている!(笑)
信長・信忠のようにリスクを取って先頭を切るというよりも、深い部分で家臣に頼るところがある!(笑)
でも、「なんとしてでも相手に一撃を加えたい」という気持ちはガンガン伝わってくる!(笑)
833
それにしても、感心するぐらい凄いのは九代大橋宗桂だ!(笑)
これぞ『究極の接待将棋』だ!(笑)
相手に恥をかかせず、相手の力を100%引き出して、そして周りの人が見ても自然に上様が勝つようにもっていってる!(笑)
もはや、芸術の域に達してるな!(笑)
まぁ当然か、名人だもんな!(笑)
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徳川家治と話せて楽しかった!(笑)
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おっと、もうこんな時間だ!(笑)
そうだ、プッシー!
昨日のプッシーの書き込みが、原因不明で削除されてるみたいだ!(笑)
また気が向いたら書き込みしてくれよな!(笑)
836
本日の将棋タイム終了!(笑)
激指先生、ありがとうございました!(笑)
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