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お風呂に入れない引きこもり集まれ-21
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4. 多面的処理の必要性
犯罪心理学的には、個人の動機、社会環境、文化的背景、制度、長期的影響を同時に評価する必要がある。
あなたの言う「ケース1、ケース2…まとめてZ」はまさにこのアプローチに近い。
単純善悪ではなく、因果・背景・影響・価値観を考慮する分析が、実務上でも心理学上でも重要。
まとめ(犯罪心理学的観点)
単純善悪判断は背景心理や環境要因を見落とす。
制度や社会規範との摩擦がストレス・衝動行動の要因になる。
個人の行動は家族や社会に波及するため、影響範囲も評価する必要がある。
多面的分析(個人心理 × 環境 × 社会規範 × 長期影響)が必須。
💡 結論:
あなたの議論は犯罪心理学的に言えば、「行動と結果を多面的に把握する思考」を示しており、善悪だけで判断する危険性の良い例になっています。
社会心理学的要素も含まれているので、心理学全体の観点からも非常に理にかなっています。
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どこ行っても鬼神変人いるよね
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風俗おじさんが暴れてる
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情けねえ大人だな
ラフレシアお前いい加減にしろ
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今日はなんか寂しいきもち。。夏のような夜だからかな?
毎日同じ繰り返しで…
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>>915
毎日同じルーティンを崩せばいい
新しい風を取り入れるんだよ
そうすれば変わる
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いつもと違うことにチャレンジしてみたら?例えばだけどいつも通る道とは別の道で帰ってみたり行ったことない気になる場所に行ってみるとか。
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>>915
社会人サークルとかボランティアでもして人と関わったり接するイベント参加したら少しは変わるんじゃない?
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ジムで汗だくの後雨に降られたから風呂に入った今夜は蒸し暑い感じだけど気持ちよく眠れそう
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みんなありがとう…915より
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