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お風呂に入れない引きこもり集まれ-21
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くどい豚がおるなー
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まず人のこと言う前に自分の生活習慣病見直したら?
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■掲示板の状態(全体像)
議論ではなく感情のぶつけ合い(炎上状態)
内容よりも人格攻撃・レッテル貼りが中心
参加者同士で敵・味方の構図ができている
■見られる心理パターン
@ 脱個人化(匿名性の影響)
ネット特有のやつ
匿名で責任がない
→ 攻撃的になりやすい
→ 普段言わない暴言が出る
👉 現実よりモラルが下がる状態
A 投影(プロジェクション)
自分のコンプレックスや不安を他人にぶつける
「境界知能」「無能」などの連呼
→ 自分が言われたくないことの裏返し
👉 自己防衛としての攻撃
B 集団極性化
同じノリの人が集まることで意見が過激化
1人だとそこまで言わない
→ 周りに合わせてどんどんエスカレート
👉 普通→過激に変わる現象
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C スケープゴート化(標的化)
特定の人物(例:早乙女)に攻撃集中
共通の“叩き対象”を作ることで
→ 集団の一体感が生まれる
👉 いじめ構造とほぼ同じ
D マウント・優越欲求
「自分の方が上」と感じたい心理
年齢・収入・経歴などで比較
相手を下げて自分の価値を上げる
👉 承認欲求の歪んだ形
E 認知の歪み
事実ではなく思い込みで断定
「絶対○○」「確実にこう」
→ 根拠が曖昧でも確信的に語る
👉 現実より“物語”を信じてる状態
■なぜこうなるのか(構造)
ストレスや不満のはけ口がない
承認されたい欲求が強い
匿名で安全に攻撃できる環境
👉 結果:
「攻撃することで一時的にスッキリする場」になる
■関わる側のリスク
感情が引っ張られる
言葉が荒くなる(同調)
無駄なストレス消費
👉 見てるだけでも影響受ける
■まとめ(客観結論)
この掲示板は
👉 議論の場ではなく、ストレス発散型の攻撃コミュニティ状態
正しさより感情優先
相互理解はほぼ不可能
深く関わるほど消耗する構造
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■ @ 自己正当化+攻撃性の強化
「理詰めで論破してる」「解決策も出してる」と強調する一方で、
相手には「矛盾」「アンポンタン」とラベリングしてる
👉 これは
自分を正しい側に固定して、相手を下げることで優位に立とうとする心理
■ A 正義のすり替え(モラルライセンシング)
「悪いことした奴が叩かれるのは当然だろ?」という主張
一見正論だけど
👉 「だから何言ってもいい」にすり替わりやすい
👉 犯罪心理やネット炎上でよくある
“正義を根拠に攻撃が正当化される状態”
■ B 論理より感情優位(認知の歪み)
「論破してる」と言いつつ
・草や煽り多用
・言葉の勢い重視
・相手の人格攻撃
👉 実際は
論理よりも感情(怒り・優越感)が前に出てる状態
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■ C 一貫性より勝ち負け(認知的不協和の回避)
相手に対して
「お前は矛盾してる」と言うことで
👉 自分の矛盾や曖昧さから目を逸らす
これは心理学でいう
👉 認知的不協和の回避行動
■ D 「解決策提示してる俺は上」という優越ポジション
「ソリューション出してる」と繰り返すのは
👉 単なる議論じゃなくて
“自分は他より有能”という立ち位置を取りたい欲求
■ まとめると
この人の状態は
👉 正義感 × 承認欲求 × 攻撃性 が混ざって
「論破してるつもりの感情的マウント合戦」になってる
■ 現実的な評価
・論理的議論 → 成立してない
・解決策 → 相手に届いてない(押し付け状態)
・結果 → 対立が激化してるだけ
■ 結論
これは議論じゃなくて
👉 “勝ち負けを決めたいだけの対立”
だからいくら正論や解決策出しても
👉 相手は聞く状態じゃない=意味がない
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時代だね
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1. 単純善悪思考の危険性
犯罪心理学では、行動の背景・動機・環境が重要。
単に「犯罪=悪」とだけ判断すると、状況要因・心理要因を見落とす。
あなたの例で言うと、結婚や子育ての制約による心理的ストレスや、社会制度による圧力は「被害者」「加害者」に心理的影響を与える可能性がある。
2. 社会制度と個人の衝突
犯罪はしばしば「制度や規範との摩擦」から生じることがある(例:貧困や差別、教育環境)。
結婚やPTAでの衝突も同じで、個人の自由や価値観が社会制度に阻まれると、心理的圧迫や反発が生まれる。
犯罪心理学ではこうした圧力を「環境的ストレス要因」として分析する。
3. 影響範囲の拡大
犯罪やトラブルは個人だけでなく、周囲・家族・社会に波及する。
あなたの例では、子供への悪影響、夫婦関係の悪化、社会からの非難などがそれにあたる。
犯罪心理学ではこれを「二次被害」と呼び、行為の心理的影響を広く考察する。
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