氷を取ろうと沼に転落した小5男児が
意識不明の重体
17日午後2時40分ごろ、福島市渡利の茶屋沼に、同市の小学5年の男児(11)が転落した。
近くを通り掛かった複数の人が救助し、市内の病院に運ばれたが、意識不明の重体。
福島署などによると、男児は友人3人と遊んでいた。
岸から手を伸ばして沼に張った氷を取ろうとした際に、バランスを崩して転落したとみられる。
近くにいた女性が「男の子が溺れている」と119番した。
福島署は、一緒にいた友人から話を聞くなどして、詳しい状況を調べている。
17日午後2時40分ごろ、福島市渡利の茶屋沼に、同市の小学5年の男児(11)が転落した。
近くを通り掛かった複数の人が救助し、市内の病院に運ばれたが、意識不明の重体。
福島署などによると、男児は友人3人と遊んでいた。
岸から手を伸ばして沼に張った氷を取ろうとした際に、バランスを崩して転落したとみられる。
近くにいた女性が「男の子が溺れている」と119番した。
福島署は、一緒にいた友人から話を聞くなどして、詳しい状況を調べている。
