ボンカレー50周年、元祖の味復活へ
大塚食品は、レトルト食品「ボンカレー」の発売50周年を記念し、元祖の味を復活させた「ボンカレー50」を3月5日に発売する。
発売当時の味はそのままに、野菜や肉のボリュームを増やした。
パッケージモデルを長く務めた女優・松山容子さんの懐かしい写真も再び、パッケージに使用した。
ボンカレーは1968年2月12日に、世界初の市販用レトルト食品として誕生した。これまでにシリーズの累計販売数は約30億食にのぼる。
ボンカレー50は元祖同様、あめ色のタマネギのコクといためた小麦粉の香ばしい味わいが特徴だ。
野菜を1・5倍、肉を2倍に増量し、箱のまま電子レンジで温めて食べられる。
希望小売価格は248円(税込み)。
発売当時の味はそのままに、野菜や肉のボリュームを増やした。
パッケージモデルを長く務めた女優・松山容子さんの懐かしい写真も再び、パッケージに使用した。
ボンカレーは1968年2月12日に、世界初の市販用レトルト食品として誕生した。これまでにシリーズの累計販売数は約30億食にのぼる。
ボンカレー50は元祖同様、あめ色のタマネギのコクといためた小麦粉の香ばしい味わいが特徴だ。
野菜を1・5倍、肉を2倍に増量し、箱のまま電子レンジで温めて食べられる。
希望小売価格は248円(税込み)。
