北海道"酒気帯び運転"で警察官の24歳男逮捕
酒気を帯びた状態で乗用車を運転したとして、北海道警の24歳の警察官の男が逮捕されました。
酒気帯び運転の疑いで逮捕されたのは、北海道警察本部警備部機動隊に勤務する巡査長、山田凌平容疑者(24)です。
山田容疑者は5月10日午前0時5分すぎ、北海道札幌市北区北27条西7丁目の路上で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑いが持たれています。
道警によりますと、山田容疑者はトイレやマスクを買うため立ち寄ったコンビニエンスストアの駐車場内で車両に衝突する事故を起こした後、居住する南区の寮へ逃走。
事故直後、被害男性から「当て逃げされた」などとの110番通報を受けた警察が防犯カメラなどを捜査し、山田容疑者の容疑が浮上。同日午後逮捕されました。
酒気帯び運転の疑いで逮捕されたのは、北海道警察本部警備部機動隊に勤務する巡査長、山田凌平容疑者(24)です。
山田容疑者は5月10日午前0時5分すぎ、北海道札幌市北区北27条西7丁目の路上で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転した疑いが持たれています。
道警によりますと、山田容疑者はトイレやマスクを買うため立ち寄ったコンビニエンスストアの駐車場内で車両に衝突する事故を起こした後、居住する南区の寮へ逃走。
事故直後、被害男性から「当て逃げされた」などとの110番通報を受けた警察が防犯カメラなどを捜査し、山田容疑者の容疑が浮上。同日午後逮捕されました。
