東京・あきる野市の寺で強盗傷害事件 男性がバールで頭殴られる
https://news.livedoor.com/article/detail/25863173/
きょう未明、東京・あきる野市にある寺に2人組が押し入り、この寺に住む前の住職で80代の男性の頭をバールのようなもので殴ったうえ、現金を奪って逃走しました。
警視庁によりますと、午前5時すぎ、あきる野市にある「広徳寺」に2人組が押し入り、前住職で80代の男性の頭をバールのようなもので殴ったうえ、男性の妻(70代)から現金およそ5万円を奪って逃走したということです。
男性は頭から血を流して病院に運ばれましたが、意識はあり、妻も右手を鈍器で殴られ、軽傷です。
近くに住む男性
「(前住職は)あいさつをいつもしてくれる。お金を狙ってきたのか。恨みを買うようなことはないと思う」
2人組はいずれもニット帽に黒っぽい服装だったということで、警視庁が強盗傷害事件として2人組の行方を追っています。
きょう未明、東京・あきる野市にある寺に2人組が押し入り、この寺に住む前の住職で80代の男性の頭をバールのようなもので殴ったうえ、現金を奪って逃走しました。
警視庁によりますと、午前5時すぎ、あきる野市にある「広徳寺」に2人組が押し入り、前住職で80代の男性の頭をバールのようなもので殴ったうえ、男性の妻(70代)から現金およそ5万円を奪って逃走したということです。
男性は頭から血を流して病院に運ばれましたが、意識はあり、妻も右手を鈍器で殴られ、軽傷です。
近くに住む男性
「(前住職は)あいさつをいつもしてくれる。お金を狙ってきたのか。恨みを買うようなことはないと思う」
2人組はいずれもニット帽に黒っぽい服装だったということで、警視庁が強盗傷害事件として2人組の行方を追っています。
