女子バレー元日本代表栗原恵が結婚妊娠発表、安定期に入りました
バレーボール女子日本代表の栗原恵(40)が18日、自身の公式SNSで結婚と妊娠を発表した。所属するLDHのホームページでは相手がモデル兼フォトグラファーのKoukiさんと明かしている。 栗原は、当時高校生だった2001年に日本代表に初選出されると、2003年にNECレッドロケッツに入団し、その後、パイオニアレッドウィングスに移籍。2004年のアテネオリンピック™で五輪初出場を果たし、2008年の北京五輪ではエースとして5位入賞に貢献した。2011年9月には、ロシアのスーパーリーグ「ディナモ・カザン」に入団し、海外でもプレー。その後は国内に拠点を移し、岡山シーガルズ、日立リヴァーレ、JTマーヴェラスに所属した。2012年のロンドン五輪での選出はならず、2019年に現役引退を発表し、17年間の現役生活に終止符を打った。
「この度、兼ねてよりお付き合いしている方と結婚いたします。 お互いに支え合いながら温かい家庭を築いていけたらと思います。 また、お腹には新しい命を授かることができました。安定期に入りましたので、温かい目で見守っていただけると幸いです。 今後ともよろしくお願いいたします」
「この度、兼ねてよりお付き合いしている方と結婚いたします。 お互いに支え合いながら温かい家庭を築いていけたらと思います。 また、お腹には新しい命を授かることができました。安定期に入りましたので、温かい目で見守っていただけると幸いです。 今後ともよろしくお願いいたします」
