瀬戸大也はビョーキ衰えず…不倫夫を庇い続けた馬淵が離婚を決意
「俺はアスリートSEXは放尿と一緒」「こいつにも遺伝子を植え付けるか…かつて水泳界のスターだった瀬戸は常々こう嘘ぶいていたという。
その後、高い代償を払った瀬戸だったが彼の“ビョーキ”は衰えることはなかった。文春によれば瀬戸は昨年、オーストラリアのコーチに師事するために一家で移住したという。瀬戸がパリ五輪代表選考のために帰国している時、馬淵は夫が置き忘れた携帯を見てしまう。そこには複数の女性との不倫関係を疑わせるLINEがあり、中でも彼女の心を打ち砕いたのは、後輩の水泳選手と1泊3万円のラブホで一夜を過ごしたことを自慢していたことだったという。「この男は何も変わっていない」彼女は離婚を決断した。
数日後、帰国した馬淵は瀬戸に電話で「離婚したい」と告げた。瀬戸は「携帯を勝手に見るのは犯罪だ」と逆ギレ。
不倫SEXをした女性たちは「会話を楽しむでもなく、いきなりセックスをする感じ。やれればいいと思っているんだろうという印象でした」(地方在住の20代の女性=新潮) 「報道が出た後『天罰が下ったと思ったほうがいい』って私は本人に言いました」(六本木の高級クラブで働く20代のホステス=同)
その後、高い代償を払った瀬戸だったが彼の“ビョーキ”は衰えることはなかった。文春によれば瀬戸は昨年、オーストラリアのコーチに師事するために一家で移住したという。瀬戸がパリ五輪代表選考のために帰国している時、馬淵は夫が置き忘れた携帯を見てしまう。そこには複数の女性との不倫関係を疑わせるLINEがあり、中でも彼女の心を打ち砕いたのは、後輩の水泳選手と1泊3万円のラブホで一夜を過ごしたことを自慢していたことだったという。「この男は何も変わっていない」彼女は離婚を決断した。
数日後、帰国した馬淵は瀬戸に電話で「離婚したい」と告げた。瀬戸は「携帯を勝手に見るのは犯罪だ」と逆ギレ。
不倫SEXをした女性たちは「会話を楽しむでもなく、いきなりセックスをする感じ。やれればいいと思っているんだろうという印象でした」(地方在住の20代の女性=新潮) 「報道が出た後『天罰が下ったと思ったほうがいい』って私は本人に言いました」(六本木の高級クラブで働く20代のホステス=同)
