021 ぱぴことマハロはプロレスラーを辞めて普通の生活に戻った、そしてまた婆さんだらけのソープで働く事になった、鶯谷が一番お似合いだわと言ってたわ、bskもお店に顔を出すようになった、指名はぱぴことマハロを指名して3Pしてた、婆さん2人と、若いbskの3人で3Pをしてた、チンポは毎回二輪車でしゃぶらせていた、bskは気持ち良すぎてすぐに発射しては、また発射の繰り返しをしていた、気持ち悪い位精子の量が多かった、ぱぴことマハロは美容に効果があるという事で精子を顔に刷り込んでいた、毎日毎日bskが来るようになった、多分お金は2人が出してたんだと思われる、お店側も気持ち悪い位喘ぎ声やら、悲鳴が聞こえて来て気持ち悪がってた。 不二子2016/03/26 19:19v6W2P2f5BLQD