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ぁしいたい
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ねんまつだからぉぉそぅじするの
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>>230
キスをし、乳首を舐めながら俺は聞いた。
「どこに何が欲しいんだ?」「…ケツマンコに…種が…欲しいっす」
ここまで来ると、すんなりと生竿も受け入れ体制になっているので、遠慮せずにぶち込める。多少、痛そうな顔をしていたが、俺もそろそろ種をぶっ放したくなって来た。「やべぇな。
そろそろ出したくなって来たぜ」「種、欲しいっす!」
いつものようなガン掘りとはいかないが、少し早めのストローク。
ラッシュを爆吸して、俺は奴の中で果てた。かなり出た感覚。
ケツに集中し過ぎの奴のマラは全く勃たず。
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>>230
そのまま2人で横になった。奴は自分のケツ穴に指を入れ「すげぇ、温かいっすよ!何かまだ入ってて、広がってる感じ」
「大丈夫か?」「大丈夫。まじ、気持ち良かったっす!
何か一皮剥けた感じっすよ」
そこへメールが。昼間時間が合えば連絡すると言っていた奴。
プリケツの種好き野郎。「今新宿です。仕込んでキマッてるんすが」
遅せ〜よ。(笑)
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>>230
たった今、種付けられたばかりの坊主が「ケツが疼くような感じになりたいんですよ〜。どうすればいいんすかね?」
「練習あるのみ。でも無理にそんな事する必要無いんだぞ」
まだ、初心者クラスの坊主を見ながら、俺は別な事を考えていたような気がする。隣りにいるこの坊主の事か、携帯メールの子の事か、自分自身の事か、それとも奴…。
今夜は久々にフィスト&生種好きのセクフレと会う予定。
今夜で3連チャン。俺はいったい何やってんだか…。
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はぃ ぉはょ
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どょぅび
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1がつももぅぉゎるょ
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ゅきかきゃせんたくなど、しごとがぃっぱぃだょ。
ぁっ、ふだんからサボってるゎけじゃなぃょ。
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