237 >>230 いい子だ。さてと。オイルを取り出し、もう一度指を入れてみる。 効いてきたのが、ケツ穴で分かる。入口も格段に広がり、中が温けぇ。なによりも肉ひだを伝わって来る、リズミカルな振動。 フィストが出来る奴なら、このまま腕をブッ込みたい気分だぜ。 匿名さん2015/01/30 23:11
240 >>230 待っている間、俺のマラはずっとガチガチのまま。 戻って来ると、暫くキスをしてやる。体のあちこちを指で滑らせながら。まだ充分に効いているのが分かる。 もう一度ゆっくりと生竿を挿入。さっきよりは随分と楽に入った。 少しだけ腰を動かし、奴の表情を確かめる。俺の首に両手を回させ、奴の背中に手を回して一気に引き上げて、騎乗位にした。 「好きなように腰振ってみろ」ゆっくりと押しつけるように腰を振り始めた。下からの眺めもいい。でも俺はまだ腰を突き上げ はしない。乳首を触ってやる。体を仰け反らせ、気持ち良さそうな表情に変わる。自分でマラを扱きだした。指先でマラの先から出るガマン汁をすくって舐めてやる。「うめぇな」 だが奴のマラはケツ穴に集中し過ぎで萎えたまま。 少し体を前のめりにさせ、下から腰を突き上げてやる。 いい声で泣く。奴を倒し、まだ正常位に戻して掘り上げる。 「生がいいだろ?ん?」「はい。生が気持ちいいっす」 キツそうにしていたんで、ここでまた休憩を入れた。 匿名さん2015/01/30 23:15
241 >>230 キスをし、乳首を舐めながら俺は聞いた。 「どこに何が欲しいんだ?」「…ケツマンコに…種が…欲しいっす」 ここまで来ると、すんなりと生竿も受け入れ体制になっているので、遠慮せずにぶち込める。多少、痛そうな顔をしていたが、俺もそろそろ種をぶっ放したくなって来た。「やべぇな。 そろそろ出したくなって来たぜ」「種、欲しいっす!」 いつものようなガン掘りとはいかないが、少し早めのストローク。 ラッシュを爆吸して、俺は奴の中で果てた。かなり出た感覚。 ケツに集中し過ぎの奴のマラは全く勃たず。 匿名さん2015/01/31 03:21
242 >>230 そのまま2人で横になった。奴は自分のケツ穴に指を入れ「すげぇ、温かいっすよ!何かまだ入ってて、広がってる感じ」 「大丈夫か?」「大丈夫。まじ、気持ち良かったっす! 何か一皮剥けた感じっすよ」 そこへメールが。昼間時間が合えば連絡すると言っていた奴。 プリケツの種好き野郎。「今新宿です。仕込んでキマッてるんすが」 遅せ〜よ。(笑) 匿名さん2015/01/31 03:22
243 >>230 たった今、種付けられたばかりの坊主が「ケツが疼くような感じになりたいんですよ〜。どうすればいいんすかね?」 「練習あるのみ。でも無理にそんな事する必要無いんだぞ」 まだ、初心者クラスの坊主を見ながら、俺は別な事を考えていたような気がする。隣りにいるこの坊主の事か、携帯メールの子の事か、自分自身の事か、それとも奴…。 今夜は久々にフィスト&生種好きのセクフレと会う予定。 今夜で3連チャン。俺はいったい何やってんだか…。 匿名さん2015/01/31 03:23