373 >>369 次に彼は私に犬のポーズを命令しました。 私は「はい!」と返事をし命令に従いました。 彼は後ろからお尻を鷲掴みにし穴を押し拡げました。 「いいぞ、ピンクじゃないか!好みの色だ。」 と言い指を入れてきました。 私はとても気持ちよくなり思わず声をあげてしまいました。 匿名さん2015/02/04 01:23
374 >>369 次に彼はすごく太いおもちゃを穴に入れてきました。 あまりの痛さに悲鳴をあげ倒れ込んでしまいました。 さすがに彼も、それ以上無理には入れようとはしませんでした。 その代わり次はフェラの応酬が始まりました。 穴には普通サイズのバイブを深く挿入し、口には息が出来ないほどの肉棒責め、鼻にはラッシュ! 段々と意識が遠のいていくのが分かりました。 私が弱ってきたのを確認すると彼は私の上半身を起こし両足を抱え上げV字型の体制を取らせました。 穴には先程の太いおもちゃを無理やり挿入し激しく出し入れを始めました。 穴はちぎれ少し出血をしていました。 匿名さん2015/02/04 01:23
375 >>369 そして口には彼の肉棒が奥まで入ってきました。 私は息が出来ず気を失ってしまいました。 気が付くと私はうつぶせになっていました。 彼は後ろから私の穴に肉棒を入れゆっくりとピストン運動を繰り返していました。 ドラッグがピークを向かえたらしく、また気を失ってしまいました。 次に気が付いた時は穴にはおもちゃが入れられていました。 彼は満足した顔で「もう戻っていいよ」と言い、私を大部屋へ移しました。 匿名さん2015/02/04 01:24