411 >>409 親父の長年使い込んだ肉棒が、俺の肉ひだに擦れる!ゴメでケツが親父の肉棒を味わっている!自分の父親と同い年ぐらいの親父とやってしまっている罪悪感と、自分の汚れ感がたまんない。 泉谷しげる似の親父は「ええよ、ええよ、イキそうや」と言って、俺にラッシュを染み込ませたティッシュを俺の口に突っ込んだ。それから俺もぶっとんだから、何もかも欲望のまま。 泉谷しげる似の親父がケツに栄養を注ぎ込むと、俺は親父の性処理道具。休憩室だから目立つし、親父たちの中心で、親父たちに凝視され、次々とマワされるのは、まるでエロビさながら。 途中でゴメ追加して、合計20人くらいの雄汁をケツで味わったぜ!! 匿名さん2015/01/11 19:32