599 >>586 俺はどうしても奴のケツにハメたかったので、唾でケツを濡らし、仕方なくゴムをはめラッシュ爆吸いしてる奴のケツにマラを突っ込んだ。 ナマじゃないので、多少不満はあったがスリリングなシュチュエーションと絞まりのいいケツで俺は興奮し、奴も先走りだらだら流して歯を食いしばりながら、声をころしてる姿がとてもいい感じだ。 そのままイッテも良かったけど、俺はどうしても奴にザーメンを浴びせたくなり、イク瞬間にマラを引き抜きゴムを外して奴の顔めがけザーメンを飛ばしてしまった。 大量のザーメンで奴の顔中ベトベトになってしまったが、奴はそれを舌で舐め、俺もマラも舌でキレイにしてくれた。その後互いに見張りをしながら誰も来ないうちに手洗い場で汚れを拭き取り、メアドを交換。 匿名さん2015/01/17 09:58
600 >>586 こんな事もたまにはあるんだなあ〜と思いつつ、消臭デオロラント身体に吹き付け俺は飲み屋へ。 約30分後俺は飲み屋に付いたが、その日はオヤジばかりで面白くない。さっきの余韻も残ってる。ビール1パイで飲み屋を出てしまい、近場のヤリ部屋へと。 中には結構人が居たけど、余韻の消えないうちにナマ掘りしたかったので、最初に手を出してきた背の高い色黒な兄ちゃんを個室へ引っ張り込み、有無も言わさずマラをしゃぶらせて、ケツの具合をみる。指二本でやっとな感じだったので、オイルをたっぷり塗り込みマラを挿入。 最初少し痛そうにしていたが、掘り込むうちに自分から腰を振ってきたので、わざと個室のドアを開け他の奴らに見せつけるようにやってると、案の定乱交好きそうなデカマラ兄ちゃんが加わってきた。 匿名さん2015/01/17 10:001
601 >>586 俺は掘りながらデカマラ兄ちゃんのマラを口いっぱいに頬張った。なかなか美味いマラだと思った。困った事にその兄ちゃん、俺のケツを狙い出して三連結しようといてるので、コイツにもしゃぶらせてやってよ。と、受けの奴の口元にデカマラを誘導。 前と後ろから責められよがりまくる受けのケツを叩き、俺は気持ち良くケツの奥の方までドクドクと種付けした。 その後、デカマラ兄ちゃんが受けを掘り始めたので俺はシャワーを浴びに。 帰りのロッカーの前で、再びデカマラ兄ちゃんと遭遇したら、来週金曜に来るから今度は掘らせろよ!だって。。。。 う〜ん、受けは出来ない訳じゃないけど、あんなのでやられたら壊れちゃいそうで。俺は曖昧な返事をして店を出た。 匿名さん2015/01/17 10:01