022 「持っていることが恥ずかしいと感じました」――。現在、山口大学の教授を務める男性が、 母校・早稲田大学に対し、博士学位の返上願を申し出ていた。 返上願は2014年夏のことだが、思い切った行動がネットの注目を集め、賛辞が送られている。 小保方晴子氏の博士論文に関する大学の対応に納得できず、「価値はないと判断」し、 行動に出た。 ■返上を受理したのかについて、早大は「個人的な内容なので・・・」 匿名さん2015/03/14 10:141