093 カイオウは外部から傷つけても血の一滴も出ない体になったらしいが、弟への情のふぶんが一切無傷で、ラオウが覇権を成そうとする時修羅の国に寄りカイオウと会い話しをしたあと、弟に対する情の部分にも傷を入れ、体すべてに傷が入り外部から傷では血の一滴も出なくなったと・・・ 匿名さん2015/04/07 02:211