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アセリンぼ(*´-`)-3巻-2
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作・雁屋 哲 画・花咲アキラ(*´-`)
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俺は海原雄山に対する敵愾心にこり固まって遊びの心を忘れていた……(*´-`)
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有難うございます、四方さん(*´-`)
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おやおや、礼は釣れてから言ってくださいよ。
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そこで、俺はすでにゴムを付けていたち○ぽを前ふりなしに突っ込んだ。
俺は、発展場に入ったらいつでもケツ掘れるようにすぐにゴムを付けておくんだ。
そいつは、徐々に指で広げられて入れられると思っていたに違いない。
いきなりの行為に、「あぁ〜いたいぃ〜」とあえぎ声をあげた。
俺はゆっくり大きく腰をグラインドさせた。ち○ぽが抜けるくらい引き抜き
根元までズブリと埋め込む、「あぁ〜あぁ〜」と絶え間なくあえぎ声をあげる。
最初は、ぶち込む時、メリメリっと言う感じがしたが、徐々にブシュブシュと
馴染んできた。後で聞いたら、ローションを仕込んでいたらしい。
指1本しか入れてがなかったから、締りが強く最高だ。指で慣らすと緩くなる奴が
多いから、あんまし事前にほぐすのは好きじゃない・・・
あえぎ声がだんだん快感を感じている声に変わってくる・・・
そいつの行為からも分かる俺がち○ぽを突き出すタイミングでケツを
突き出してくる。俺もそいつの望みどおり、深く突き上げてやる。
狭い部屋中、バチンバチンという音と奴のあえぎ声だけ響いている。に
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だいぶ釣れましたな…
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今夜のおかずには困らないが、幻の鯖はどうやら幻に終わりそうだ。
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時々、部屋をのぞいたりちょっかいを出す奴もいたが無視して掘り込む。
俺もち○ぽを締め付けられて気持ちよくなり、無意識のうちに腰の動きが
早くなった。ケツを鷲づかみにしたり、肩を掴んで深く突き上げたり
繰り返したりした。
急に奴の声がでかくなり、「あぁ〜いくぅ」といった、その瞬間、
驚くほどの脈動が俺のち○ぽを周期的に締め付けてきた。
「う、たまんねぇ・・あっ、いくっ」、一瞬だった。その脈動で
俺も思わず言ってしまった。奴の脈動と俺のそれがシンクロしてるようで
すげー気持ちよかった・・・・
奴とは朝までに4回やった。
顔射や種付けも奴の希望でやってやった。このときの話はまた機会があったら
書くぜ。さん
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………
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きゃあ、何かかかったわ!
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右に左にえらく走りますな、鯖の横走りというやつだ!
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