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迷子ちゃん…どぞ-4 仲良くね笑-13
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🧚♀
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マコオナがからかうと彼は、「そうかー!!」と言って、なんと湯船から出したまま、自分でオナり始めました。
レンオナ「あはは!バカこの人、オナってるー!!」
こんな光景を見たのは初めてでしたので、私はちょっとラッキー!と感じていました。
全裸の二人の男と一緒にお風呂に入って、しかも二本のおちんちんを同時に見られるのも、少しエッチでいい気分でした。
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メメオナが狂った
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今から思えば本当にバカだったと思います。
おかしくなったのは、次の瞬間からでした。
メメオナ「ちょっとー!ホント君たち、犯罪だから隠しなって!!」
メメオナがそう言うと男たちは言いました。
マコオナ「でも隠せったって・・・あ、ちょっとお願いしていい?」
すると私の左右の二人は、それぞれが私の両手を掴むと、自分たちのおちんちんに乗せました。
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私は驚いて手を引こうとします。
でも男たちは凄い力で押さえつけていました。
その上、擦りつけるように私の手を動かし始めました。
手の中でフニャとした感触がします。
少しずつアレが大きくなって、私の手を持ち上げました。
見るとメメオナも同じようにして両手に男たちのおちんちんを握らされていました。
一人が強引にしごかせていました。
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マコオナ「おー、すげーキモチいい」
マコオナはとろんとした表情で上を見ています。
そうこうしているうちに私も加地オナの勃起したおちんちんを握らされ、しごかされました。
二つともびっくりするほど硬くなって、先から液が滲んでいました。
レンオナ「ちょ笑やめてよ」
私は左右からタオル越しに胸を揉まれていました。
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マコオナ「おー、すげーキモチいい」
加地オナ「いいじゃんよ。俺たちが触らせてんだから」
マコオナ「うお?でけー!」
メメオナは泣きそうな顔をしていました。
するとマコオナ言いました。
マコオナ「すげーな、そいつDカップくらいあんじゃん?さて、こっちは、と・・・」
そいつは私の胸のタオルを持ち上げると、私の胸を覗きました。
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wktk
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レンオナ「ちょ笑まて!!」
私は叫びます。
加地オナ「おっ!こっちはBくらい?でも乳首がむちゃくちゃ綺麗じゃん」
マコオナ「おお!ホントだー!!」
さすがに私もメメオナヤバいと感じたので、急いで男たちの手を振り払うと、ドアを開けようとしました。
・・・ドアには鍵が掛けられていました。
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マコオナ「バーカ。家族風呂なんだから、常識じゃん」
メメオナ「誰か・・・誰か助けてくださーい!!」
私たちは必死にドアを叩いて叫びました。
加地オナ「誰もこねーよ、この時間は」
マコオナ「それに外には『清掃中』ってのを置いてきたからな」
私たちは愕然としました。
こいつら、計画的だったんです・・・。
でも、もう遅かったんです。
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はよ続き
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